この記事は後の自分のために。
感動を忘れないために。
いつもの妄想ではないので飛ばしてもらって大丈夫です。
BLAST見ました!
わたしはLVも行ってないので各番組やCM以外の部分は見るの初めてで。
すごく素敵なライブ。
いくつもグッとくるシーンあって泣いたり笑ったりしながら見てたんだけど
アンコール冒頭挨拶からのseason。
ここがもう、すごく心にきた。
seasonもともと大好きなのです。
でもやっぱり卒業ソングのイメージが強くて。
共に過ごした場所を旅立ってそれぞれの夢に向かう若者たちの友情の歌だと。
だけど、それだけじゃなかった。
ハワイのあのタイミング、
15周年を迎えて16年目を歩き出す嵐
(とそれを見つめるファン)に
すごくぴったりで。
歌詞のひとつひとつが、響く響く。
まるであのハワイのために書かれたみたい。
『もう迷いは何もなくて』と智の挨拶がリンクしたりもして。
涙溜めてる翔くんの表情がすごくよかったりもして。
大大大号泣。
潤くんってときどきこういうチョイスしてくる。
その時の嵐にピタッとはまる曲。
あらフェスのvoiceもすごいぐっとくる選曲で感動したんだけど
今回のBLASTは見る前にVSとかNHKとかで彼らが感慨を語ってるのを見てその想いを知ってたのもあって
ライブDVDで初めてあんなに泣いた。
よかったです。すごく。
願わくはこれからもできるだけ長く5人でいてほしい。
1つに繋がった運命的な五叉路。
その道がずっと続いてくれますように。