日々のしるし -30ページ目

車の停め方で

車の停め方で、職場の事務の方からチクチクチクチクと…。
私は朝早いので園の駐車場は当たり前だが奥からとなる。
いつもならそこで全く構わないんだけど、早く上がる日は私の前に停まっている車を動かしてもらうこととなる。
今日、事務の方から言われたことは、
『先生、今日先生の車の前、⚪⚪さんの車停まってるわよ。いつもは私だから少し間開けてあげてるけど、今日は私車じゃないから先生帰れないわよ』
と…。
とはいえ、奥から停めないと何を言われるかわからない職場だしね…。
『すみません、声を掛けて車どかしてもらいます。いつもどこに停めたらいいか悩むんです』
と言うと
『早く帰るならあんなとこ停めなきゃいいのよ!!』
そして、帰る直前も
『あなたは⚪⚪さんにどかしてもらわないと車出せないでしょっ!!』
と…。

まあ、私が停める場所を間違ってるのだから仕方ないんだけど、私は以前車の停め方で園長に、いろいろ言われていてなんだかもう違うことができなくなっている。
でも、事務の人もそんな言い方しなくたっていいのにって、思う。
なんだか悲しくなってしまった。












鬱が

鬱がくるかもしれない。
くる、というか、なる、というか。
うちの狂った園で、あの支配欲にとりつかれた崩壊園長のいる場所にいたら、
精神的にやっぱりおかしくなってきた。
誰も信用できなくなった。
みんなに嫌われてる気がする。
ずっと頭にマイナスの重い言葉が乗っかってる。
人の愚痴に付き合うのすらしんどい。
今日は仕事から帰ってきて、他愛のない誰かのブログを読んでたら急に涙がボロボロ出てきた。
あ、やばいなって思った。
限界だと思う。










しんどかったこと。

髪に白髪な増えたので美容院にダメ元で電話した。
3時からなら、とのことだったのだが、家から距離があり、五分ほどオーバーしてしまった。
すみません、ありがとうございます、と頭を下げつつ入店。
いつもの若い子でなく、店長の年配の女性。
『ずいぶん間があきましたね。お忙しかったんでしょう?』
と、聞かれ
『忙しいというより…体調を年末からずっと崩してまして…』
と、話すと
『じゃ、具合悪くなったらすぐ言ってくださいね』
と、言われ、
そこから、もう、素人でもわかるくらい雑にガシガシ白髪染めを塗られ、
『流しますね』
と、シャンプー用の椅子に座ると、なにも言わずに炭酸シャンプーをぶっかけ(いつもは必ず確認している)、普段ならそれプラス普通にシャンプーリンスついてくるのに、それがなく、
なんかトリートメント的なものを塗って終了され、
マッサージもテキトーに、髪を乾かし、そのあと、これまた度肝抜かれるような早さでガシガシ切られ、『少し軽くする』といってたはずなのに全く軽くなってなくて、
『はい終わりでーす』的な感じで帰されました。

これは私が悪いんでしょうか。
髪切るだけでなんでこんなにしんどいんだろう…。