ちょうちょ先日、神戸で買いあさってきたタティング本の中にケルティックタティングなるものがありまして。ケルトの伝統的な紋様を結び目に取り入れたタティングと理解しましたが‥‥。作ってみると、また意外とすいすい結えました。長いチェーンをピコで固定しながら結んでいくだけなので当然と言ってしまえばそうなんですけどね淲おまけに、これまで何となく避けてきていたスプリットリングも会得どんどん技術的な幅が増えていくのは楽しいです
神戸に行ってきましたたまたま目にした手芸屋さんに入ると、タティングレースと案内表示に書いてある地元じゃありえないレースのコーナーでも、70番、80番、100番の糸があたりまえのようにおいてある外国のタティング本がいっぱい調子に乗って、たくさん買ってしまいました淲見ると、お店の奥ではタティング講習も。それにしても、某大手手芸店も関東とんで関西だし、中部地区はちょっぴり取り残され気分‥‥焏