久しぶりのCafeねた。

 

今回は倉敷にある洋食屋さん。

 

ここは有名なので知ってる人も多いかと思います。

 

「パパの台所」

倉敷市川入751-23(TEL:086-426-6885)

 

パパの台所 つい最近もテレビの番組で紹介されてました。値段もお手ごろだし、なんと言ってもおいしいです。本格的なフレンチをいただけるのでとってもお勧めです。ぜひぜひどうぞです。

 

ランチタイムは、11:30~14:30(14:00オーダーストップ)。ディナーは、17:30~22:00(21:00オーダーストップ)です。定休日は、毎週水曜日。日替わりランチが土・日・祝日問わず毎日あるは、とってもうれしいですよね。行きたいときにいけれますから。

 

でも、予約(事前に電話)しておくことをお勧めします。

 

ランチは、4コースあって、

Aコース(税込み1,050yen) スープ・メイン・パンorライス・ドリンク
Bコース(税込み1,575yen) Aコース+デザートの盛り合わせ
Cコース(税込み2,100yen) Bコース+前菜の盛り合わせ(6~7種)
プチコース(税込み2,205yen) 前菜①・前菜②・スープ・魚料理・肉料理・自家製アイスクリーム・デザート・ドリンク

どれも、昼間っから贅沢なひと時を過ごせちゃいます。

 

ディナーも、おすすめ。

セットメニュー(税込み1,890yen) 小さな前菜・スープ・メイン料理・パンorライス・デザート・ドリンク

Aコース(税込み2,625yen)

Bコース(税込み3,375yen)

Cコース(税込み3,675yen)
詳しいメニューは、パパの台所HP でどうぞ。ディナーは月ごとのメニューになってるようです。記念日にはもちろん、記念日でなくても手軽にフレンチを味わえます。
 
本当にお勧めのお店です。

久しぶりにブログ書きます・・・。

 

遂に、一戸建てへの道が前進しそうになってます。

 

以前からいい土地があればって考えてはいたのですが、ここにきて2つほど土地を見てきました。

 

ひとつは、市街地にある60坪ほどの台形土地①。南側はその奥に立つ住宅の車が1台とおるくらいの通路となっていて将来的にも建物は立ちそうにない。しかし、北側に古い住宅が隣接している。この土地にした場合、絶対に北側の住宅は、これから建てる住宅によって陰になってしまうことは確実。いろいろ問題になりそうと考えてしまう・・・。これは、どの土地にしても同じ事なんだろうけど・・・。

 

もうひとつは、少し市街地から離れた土地②。少し丘になっていてそこからの眺めは絶景でした(渡部篤みたい・・・)。そこは、まだ整地されていなくて、どんな土地になるかは分からない。200坪ある土地を3等分する予定らしい。この土地に行くまでの道が若干狭いのと、出来上がった土地の区切り方が気になるところ。

 

どちらも価格的には変わらない。①は、街中で便利なのは間違いない。しかし、台形土地と隣接住宅が気になる。②は、閑静な住宅街っぽい感じでいいが、地盤のこと、車道の幅が気になる。どっちも良し悪しだがら迷っている。これっていう実感がないのは、どちらもよくないって事だろうか・・・。

 

どちらかといえば、今のところ②が候補ですかね。まぁ、土地の区切り方次第です。

灘崎の家

土地は広め、2F建の箱家。

 

コの字型っぽくなっているが・・・。

1F:リビング+キッチン、和室、水周り。

玄関、廊下(風呂、トイレへはここから)、リビングによって囲まれた中庭あり。

家の床の高さとのGAP、少し高い段差あり。シンボルツリーなし。中庭はタイル張りになっていた。

リビングは、中庭とは反対側に2畳くらいだったか、タイル張りになっていた。それ以外はフローリング。犬を飼っている方にはよくあることらしいが…。

キッチンは、リビングへの小窓があるんだけど、外から見られないようにと小窓にしてあるらしい…。カウンターキッチン風にはなってるんですが、役をなしてませんか???食洗機は2台あり、洗い物によって使い分けるらしい。少し広く感じたが、奥(背後)に棚など置く様子。すこし手狭かな??

 

2F:ウォークインクローゼット、寝室(少し広め、後々仕切って子供部屋として使えるように)

ベランダがL字型(リビングの上にはベランダがない感じ)で、玄関先まであった…。ベランダ先から下を覗くと玄関先の上は、ガラス張りになっていたよ。

 

今回は、特に変わった?気になる部分が見当たらなかった…。リビングの天井のシーリングファンがあると贅沢な気分になりそうだな…。玄関の扉がよかったかな?オリジナル???か(既製品ではないよう…)。

伊島の家2


今日も行ってきました。オープンハウス。

 

20坪-3F建のシルバーの家

 

先週の黒い家のお向かいに建つシルバーの家。大きな違いは、2Fのリビングが吹き抜けになっているか、そうでないかというところ。外壁(ガルバニウム)の色も違うんだけど・・・。

 

この家、玄関を入ると半地下なるスペースが作られている。この家の場合、そこは予備室(将来の子供部屋)と水周り(トイレ・バス)。

 

2Fへあがると、南向きの大きな窓から太陽の光がたくさん降り注ぐリビング。このリビングがまた変わったつくりとなっている。実は、リビングなのに階段?段差が設けられている。部屋の南1/3くらいが1・2段の段差が設けられていて(写真を見てください)、それに合うテーブルが添えられている。ユニークな造り。テーブルの一方では椅子に腰掛け、はたまたもう一方ではローテーブルのように使える仕組み。見た瞬間は「面白い」って思ったけど・・・。ありか???

 

で、3Fは寝室風の部屋とベランダ。日当たり良好だった。

 

全体的に、半地下からベランダまでのスロープを利用した素敵な家だった。

伊島の家1

20坪-3F建の黒い箱家(鉄骨造)
 
 
久しぶりにOPEN HOUSEへ行ってきた。
 
20坪という、比較的狭い土地を有
効に利用した家だった。今日行った、家の周囲だけが同じ設計事務所の建てた家らしく、その一角だけが違う雰囲気を醸しだしていた。
 
外見は、黒のガルバニウム。1Fの一角にガレージ(1台分)。両脇は隣の家と隣接するため窓は少なめ、その分、南北に多めの窓がある。(両隣ともまだ家は建ってないが・・・)
 
1Fは、ガレージ。水周りと、寝室用の8畳くらいの部屋ひとつ。その脇に、ほんとうに小さな小庭があり、その小庭は、バスルームからも見えるような設計となっている。ちょっとした贅沢な空間を作っていた。
 
2F。リビングとキッチン(TOYO KITCHEN)。リビングには吹き抜けがあり南窓からの明るい日差しがたくさん入り込んでいた。リビングには、堀が作られていて、ソファを・・・という空間ではなく、その堀に腰掛けて寛ぐ感じですね。キッチン脇からプレイゾーンなるスペースが玄関の上方にベランダが設けられていた。何に使うのかは不明・・・。
 
そして3F。3Fというより、ロフト状になっていて、ダイニング脇の階段から上へと続く。周りにあまり高い建物がないので3Fからの景色はまずまずの眺望だった。3Fには、ウォークインクローゼットがあった。
 
夫婦2名での生活空間のようで、比較的収納スペースが少なかった。あと、やっぱり両隣がすごく近い。これが一番気になるところでした。都会では当たり前のことかもしれないけど、このあたりでは、もう少し、余裕を持って家を建てたいと思った。

今日は、先日の雨のためじっくりと鑑賞できなかった「閑谷学校」を再度訪問。
 
今回は、天気もよくきれいな紅葉を見ることができました。残念ながら「櫂の木」、右側の黄色く紅葉する木の方は、ほぼ落葉してました・・・。でも、紅く紅葉する木の方は、まだ見ごろでした。
「櫂の木」だけでなく、周りの木々も紅葉していてきれいでした。
もみじ

 
帰りに、牡蠣で有名な日生(備前市)へ足を運びました。日生の新名物「カキお好み焼き(カキオコ)」を求めて・・・。
 
「カキオコ」は、冬季限定(11月~3月頃)です。
 
何がすごいっていうと、カキの入ってる量がはんぱじゃないっ!!!写真のとおりです。
カキオコ

 
日生地区にはたくさんのお好み焼き屋さんがあります。詳しくはこちらのホームページ で。
 
今日行ったお店は「浜屋」さん。12時過ぎに行ったんだけど、かなり並んでました。席数が6~7席しかないので仕方ないですが・・・。1時間くらい待ちました・・・。
 
僕たちは、カキ入りモダン焼き(そば)とカキ入りお好み焼きを注文しました。
 
広島風でも関西風でもない日生風のお好み焼きでした。
 
日生風とは・・・、山盛りのキャベツにとろとろの生地を混ぜて鉄板の上に広げて焼き上げます。カキ入りの場合は、そのキャベツの上にカキが盛りだくさんのせられます。
 
味は、当然おいしかったです。街中のお好み焼き屋さんでは味わえない新鮮なカキをふんだんに贅沢に味わえるのは、日生のお好み焼き屋さんだけですね。ボリュームも満点です。今回初めて、「浜屋」さんに行きました。次は、また別のお店で「カキオコ」を食べたいと思います。

先日、岡山県備前市にある「閑谷学校」へ落ち葉狩りに行ってきました。

 

櫂の木

 

平日ということもあって、観光客はまばらでした。僕たちは昼間に出かけたんですが、つい先日まで「閑谷学校」のシンボルでもある櫂の木がライトアップされていました。残念ながらただいまはライトアップされていません。また来年のお楽しみです。

 

この櫂の木ですが、中国山東省の孔子廟から種子を持ち帰り移植した2本の大樹で、毎年赤と黄色の2色に紅葉します。閑谷学校講堂右手側、聖廟前に位置し、紅葉の見頃は11月上旬から中旬頃です。

 

11/16の時点で左側(紅)が見事な紅葉、右側(黄)の上部が散り始めてました。まだ御覧になってない方は本当にお早めに・・・。もうちょっと遅いかもね。

 

久しぶりに優雅な休日を過ごしました。ここ数年、紅葉なんて見に行ってなかったけど、とてもよかったです。今年は、夏に蛍も見に行ったし、風情あふれる一年でした。まだあと1.5ヶ月あるけど一年を締めてしまいそうなこと書いてしまいました・・・。

今回は、Cafeじゃありません。もうしわけありません。

 

昨日、料亭か?ちょっといい店に行ってきました。和食のお店です。岡山駅から東へ進み、柳川の交差点を北へ曲がり少し歩いて東への路地を行ったところにあります。

 

「穂浪(ほなみ)」です。

 

親のいきつけ?のお店のようで、夫婦してご馳走してもらった。ありがたい。

 

普段では食べれないものばかりが出てきた。季節(旬)の料理が次々と・・・。マツタケは今回出てこなかったけど最高の美味を食すことができて幸せだった。

 

やっぱ、日本人の口には和食が一番なのだろうか・・・。いつもいつもは食べにいけれないんだけどね。また、何かの機会に行ってみよう。

今日は、久しぶりに平日休み。

 

日ごろ行けれないところのランチを食べに行きました。

 

「am boel」

 

ここは、僕たちが結婚式(正確には結婚パーティー)をしたところ。なぜ、土日になかなか行けないかというと・・・、

 

実は、ここ、結構結婚式をしてるんです。したがって、たいてい(日のいい週末は)貸切なんです。でも、結婚式を挙げたところで、日常的にCafeができるっていうのに、うれしさを感じます。

 

で、今日は平日って事もあっていってきました。実に5ヶ月ぶりくらいです・・・。もちろんスタッフの方々の覚えてくれてて、うれしい限りですっ!!!

 

料理もとってもおいしい、しかもお値段もreasonable

 

前菜3種+スープ+本日のメインorパスタ2種から1品+ドリンク

 

で、1050yen。お徳でしょ?知っとかないと損するよ。今日(今週11/9-14?)のメニューは・・・

・若鶏のチリソース

・ボンゴレロッソ

・ベーコンとフレッシュトマトのオイルパスタ

でした。どれもおいしそうでした。

 

たまたま、僕たちのWEDDING PLANNERだったFさんに会いました。今日も打ち合わせをしていたようでした。いつもいつも忙しそうな姿しか見ていない気がします・・・。WPって大変な仕事だと思います。がんばれFさん。いつも応援しています。自分の幸せも掴んでほしい・・・・・・。

 

am boelは、こちら からリンクしてます。WEDDINGはこっち 。WEDDINGの方はリニューアル中みたいです。

先日、戌の日のお参りに行ってきました。

 

戌の日のお参りとは、妊娠5ヶ月になる妊婦さんが、「戌の日」に腹帯を巻いて妊娠を祝い、出産の無事(安産)を祈るということのようです。

 

その腹帯を祈祷してもらいに、お参りにいってきたのです。

 

お寺に着くと、まず受付をして祈祷の時間まで待つことに。意外にスムーズにことは運び、早速祈祷していただくことになった。祈祷には、妊婦さんのみ、境内に入り、行われる。その際、妊婦さんは、赤い「架持衣(かじえ)」って呼ばれるものをきるようです。

 

祈祷は、約10分くらいで終了した。

 

本当に、あっという間に事がすんでしまった。朝から昼過ぎまでかかると予想していただけにあっさりと終わって呆然とした。 「安産御守」、「御符」、「本尊御手糸」をいただいた。せっかくなので、「元気な赤ちゃんが産まれますように」と願いを込めて絵馬を書いて帰った。

 

「安産御守」をはさんである竹の節の数によって産まれてくる赤ちゃんの性別を占うといわれている。僕たちの場合、ひとつでした。つまり・・・、男の子らしい。

 

まだ、早いけど名前考えないと、って考える今日この頃です。