相手の良さを認めたい見ようとしなくても相手の欠点は勝手に見えてしまう。何事においても。甘い、辛い、濃い、薄い、暑苦しい、冷たい、ちょうどいいってないんじゃないの?てくらい比較の世界にいる。それを欠点、マイナスと見るか、長所プラスと見るかによると思う。ならば長所として認めようよ。すべての人は素晴らしい!ただし、時間は限られる。自分が心地よく居られる人と時を共有したいあと何年生きられるかわからないから尚更。