忙しくてなかなか更新できませんでした

ちょい前のスクリーンショット📸

本当にそうなんですよ。
通常のジグヘッド使うロッドより硬いから
ジグヘッドに向いてないと思われる事が多々あるのですが。
ウィードの量やブレイクの可能性のあるピンでファイトを瞬で決めないとアカン状況下の中でこれほどの扱いやすさとパワー特化したロッドなかなかありません(笑)
特にここ数年で大きくジグヘッドなどの中層要素ある釣りに対しての見方が激変したアングラーさんは少なくないだろう。
今まで琵琶湖のジグヘッドと言えばウィードあるエリアでジグヘッドを使うと言う思考あんまり浮かんで無かったと思う。
だけど
ウィードエリアのジグヘッド。
他の物よりもかなり釣り勝つ可能性の高い釣りなんです。
この魚はヒシ藻+エビ藻の生えてるエリアで喰わした魚。
通常なら巻かれて終了だが、何の抵抗もなく通常通りなファイトで獲った一匹。
最近他のロッドなどを試して分かってきたことが
ロングシューティングのただ巻きなら
7,5F~8Fクラスのが、利点が大きい。
アクションをいれるなら7F未満の短い方が断然良い。
オカッパリだと歩くのに面倒な場合が多々あるので、それで対応してしまうことありますが
最近自分の釣りをちゃんと1から見直して
それに対応した竿選びしてますが、やっぱり特化してる方が丁寧に繊細できる。
昔なら断言出来るほどありえない事だが
ここ数年の釣行を見返しても、雑になってましたからね(笑)
まぁですが一度に6本も持ち運べない事実。
そこはフィールド選び同様
竿も選別して必要なタックル選びしますが
やはり変わったと感じる。
71BTX フリーリグ
モンストロ66s ネコ

71BTX フリーリグ
6FちょいでのUL~Lクラス ホバスト

グリッサンド77 7~8インチクラスのホバスト
使い手の考え方次第でタックル選びは、
釣りの精度が大幅に変わります。
話を戻り
現在ピーターさんテスト中の
65RSプロトタイプ。
結構前ですが初期プロトあたりから何度か触らせて投げさせて頂きましたが僕的に捌きやすさは、ジグヘッドやあれに特化してる扱いやすさ。
多分あの釣りにも.........

ピーターさん自信もまだあまり公開してもないのに書くのはダメだと思うので
一言で言うならMonstruoの穴を埋めてくれる
一本。
数年前、ライトリガーな私的にMonstruoから出ることはないかな.........と諦めてた竿が生み出される。
使い手を裏切らない一本。
それにしても せっかくの休みも雨雨雨。
やだなぁ😭