10月10日
パターン終盤戦。
キーとなるベイトの半数以上が落ちきり
バスもメリットのある方へとシフトする。
狙ってた風向きになかなか入らなかったが
この日は奇跡的に予報に反した風向き。
数段落ちた魚でも、状況が重なれば近距離戦でも復活しパターンとして成り立つこの釣り。
開始早々一発目から
10lbオーバー
数十分喜びに浸って
次のキャスト
同じコースでほぼ同じスポットに入った瞬間ドラグが鳴り響く。
手前に来てからライトをつけるとまた楽に4キロ越えてるバス。
しかし惜しくも目の前でリングからフックが外れる謎のトラブルでバイバイ![]()
バスさんごめんよー。
そのあとは30~50を数本釣って
とりあえず良いデータ取れたので満足 🈵
来年はタックルも進化してるはずなので、さらに精度高く釣りができるはず。
琵琶湖楽しすぎる。















