画面が見えない。を体験する。(°Д°)
とりあえず、映像なしで、映画のオープニングを聞いてみることに
「ライオンキング」
ここでもライオンキングかよwwww
私はもともと見たことある映画というか
アニメーションの方だったので
映像はだいぶ明確に出てきてしまうも…
音に集中することを心がける。
普段よりも細かい音が聞こえてくる。
絵が見えない代わりにたくさんの動物の鳴き声、水の音、くしゃみを含め効果音など、音の情報は沢山ある。
日の出と、ラフィキの動きはわかってるし、
ど頭のサイとかは大まかに映像も想像できる
でも
だいぶ前に見たのが最後なので
今、なんの動物が映っているのか
どこで何をしてるのか
(歩いてる、止まってる、飛んでる等)
細かいところはわからない。
先日、実写版(というかCG)見てきましたが…
もはや私の中で完全な別物扱いなのであれで見たものは完全に無視してしまってる自分がいて笑う。笑
と
いうことがわかりました_φ(・ω・ )カキカキ
それでは次に
「音声ガイドあり」を聞いてみました。
出だしはもちろん。
「サバンナの地平線」笑
そこから続くのは
「〇〇(動作)する〇〇(動物)」のような説明
動物によっては
どこからしているのか等の説明が入る。
こうなるだけで、
今、どんな動物が映っているのか
その動物は何をしているのか。
という情報が一気に入ってくる。
( 'ω')ふぁぁぁぁぁ!!!!!
すげぇ!すげぇ!情報量!
一気に情景が浮かんでくる!
って感動したながら
情景が浮かんできてニヤニヤする。
でもこれは「多分見たことある」という経験が
だいぶ補助をしてしまっているのは自分でもわかる。。。笑
続いて、
音声ガイドを聴きながら実際の映像を見る。
想像したものに近い映像が流れた。
音声ガイドって凄いなぁ…と思った。
やはり、ライオンキングのオープニングは
場面転換が多く、水場、丘等、すぐ変わるし
動物の入れ替わりも激しい。
複雑なため、本当に細かいところまで
情報入れるのは何度も音声ガイドをしている方が考えても難しいんだな…と感じました。
→音声ガイドの凄さを知った後、UDCastを体験
