真っ黒に染められた髪の毛を
約半年かけてやっと元通りに

長かったなぁ

例えば
髪の毛が痛んでいるとして
パーマをかけたいという要望に
1.わかりました
かける方向で行きましょう
2.わかりましたが
痛んでいるのでやめた方がいい

さぁどっち??

プロならお客さんの要望に答えるべきだと考えるが・・・・

また来てくれるという甘えなのか
患者のように扱う医師のつもりなのか
素人扱いするプロから目線なのか

すべてとは言わないが
御託を並べ技術の無さを話でゴマかしているとしか思えないのが現実

語ると熱くなるからやめとこ


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声をかけられて名前を呼ばれた
見ると女性と子供二人

はて?誰だろう?
「お久しぶりです」あっこんにちは
誰だれ?会ったことはある?
「今、風邪でダウンしています」
そうですかぁ寒くなりましたからね
会話が続く中でやっと思い出した

知り合いの奥様だ(^^;;

あの頃生まれた子供達は大きくなり
仲良く手をつないで横にいる

仲が良かった人の奥様を忘れていたことにショックはなかったが
しばらく見ていない子供の成長には
驚かされるものがあった

何も覚えていないのだろう
つまらなそうなしぐさが続いている
「パパが待ってるよ」
そうだねパパによろしく
その言葉で強制終了(笑)

自分の成長はわからないものだ
子供の頃や10代の頃を思い出しても
今と何も変わっていない錯覚に陥る
でも周りは「お前変わったよな」という

自分の成長は気づかないものだ

欲しいのに買えない
行きたいのに行けない

今だってあの頃のままさ


iPhoneからの投稿
決めつけが軽い決断を生み
思い込みが重い決断を生む

迷いは後悔を生み
結果は反省を生む

とらわれたら弱く
とらえたら強いもの

週末は雨模様のようだ

希望を持った明日も
ただの今日になる日が続く


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