小さいまちの普通の女、小さな店のshop staffのなんでもない日常。

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小さいまちの普通の女、小さな店のshop staffのなんでもない日常。記録日記。

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欲しがって
欲しがって

今、本当は何が足りないんだろう?

ここから見る景色は
いつも寂しいというのに。


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しってるんだ。
もうあなたは違う人をみてる。

それならあたしは、どうしたらいいだろう?

今日帰りが遅いのも、きっとその人といるのでしょう?

知ってるの。
気づかないわけ、ないでしょう?


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私はピエロだった、なんて、あながち大袈裟な表現ではないんだと、今。
そうでないと、自分を維持していられない弱いものなのだろう。
気持ちの悪い笑顔でも、それを浮かべてでも笑顔でいれば、周りは平和だと信じている愚か者なんだろう。
そんなことは分かっていたけど、わからないふりを、定期的にすることで、周りと同じだと、平凡なのだと、自分が異常ではないのだと。
動悸を抑えるために、眠るために、気持ちの悪い笑顔でも、笑っているために、今、酒を煽っていることなど、理解されなくてもいい。
いや、理解されたいけれど、無理なのだろうと諦めている。
それでいいのだろう。
そうやって、普通の人として、そうしてまで、普通の人として、なんて、ピエロって呼ぶのも間違いではないのかもしれないと、今。