4年前の事”いろどり溢れるいろどりんちゅ”
どうやら
2016年のバレンタインに
「いろどりんちゅ」
が開催された様です
懐かしいな。。
朝から3時間×3部
しかも地下 笑
今考えると
おそろしいイベントだよね 笑
でも
そこには
笑顔と
優しさと
そしてもちろん
エンターテイメントが
溢れてて
あったかくて
居心地が良くて
最高の空間だったな
まだ「朝友」さん達と
あまり話してない頃で
このイベントが
みんなとの距離が近付いた
一つのキッカケだった
いろいろ
カオスなイベントだったけど 笑
でも
こんなに楽しいイベント
他には無かったなー
自分も含めて
あれから
環境が変わった人達が沢山いるけど
また
こんな風にみんなで集まって
1日笑顔でいられるイベント
やって欲しいな
頼みますよ
ハラマサ大先生 笑
槇原敬之さん。。。
今日の夕方飛び込んできたニュース
槇原敬之さんが
覚醒剤所持で逮捕
前回の逮捕から21年経った今になって。。。
自分がJ-POPをちゃんと聞き始めたのは
1991年の事
最初はなにがヒットしているとかを見て
その曲を聴くといった感じでしたが
槇原さんの「どんなときも。」は
CMでだったかな?
初めて聴いた時から
「めっちゃいい曲!」って思って
リリース直後に買いに行ったんだよね
まだ
名前も知られてなくて
チャートも初登場は
49位(オリコン調べ)
だったけど
徐々に売り上げを伸ばして
大ヒット!
160万枚を超えるミリオンヒットになったんだよね
なんか初めて
「自分で見つけた曲がヒットした!」って感じで
すごく嬉しかった
それからも
良い曲を出し続けていたけど
1999年に逮捕
それでも
2003年には
平成を代表する大ヒット曲
「世界に一つだけの花」をSMAPに提供して
完全復活して
その後も着実にアーティスト活動していたのに。。。
逮捕は残念だし
やっぱり薬はやめられないのかなと。。。。
こういうニュースを見ると
やっぱり嫌な想像しちゃうんだよね。。。
ほぼトラウマ状態![]()
もう二度とあんな思いしたくないな
槇原さんも
もうこれ以上ファンを悲しませないでほしい
あれだけ良い曲作るんだから。。。
26年前の今日〜大雪の日のチャゲアスライブ
先日書いたこのブログ
1994年2月12日の
CHAGE&ASKAのライブの思い出
ちょうど26年前の今日のお話
先日
ある取り組みの中で
この日の事を
ちょっと振り返る事があった
大雪
家出てから
チケット忘れるのに気付く
戻れる距離だったけど
なぜか家にまだ友達がいたので
届けてもらう
バスに乗り
電車に乗り
凍えながら
転びそうになりながら
幕張メッセ到着
熱いライブ
熱量のぶつかり合い
大感動
雪に負けずに来て良かった
帰り道はそんな気持ちだった
26年前の事だけど
結構その情景を
覚えてるもんだなと
26年後の今日は
春の様なあたたかさだった
想い出に抱かれても 罪はない
そんな一日
朝劇赤坂「笑う、夜の果てにて」
一昨日の事
岩井七世さんが
ゲスト出演の
朝劇赤坂
「笑う、夜の果てにて」
観劇
とあるエスパーの
ファンの会
そこに飛び入りで来た女性が
会の解散を要求
彼女の正体は?
そして会の行方は…
上演中
無音撮影アプリのみ
撮影可
朝食なしと
今までの朝劇には無い
新しいスタイル
ハッチャケっぷりが
かわいかったー!
お話もテンポ良く
引き込まれる感じで
ちょっとほろっとさせられるお話
同じ者を
好きな人達の集い
それが本人達にとって
どれだけ大切な場所か
自分も
ASKAさん好きの友達や
観劇仲間との時間が
とてもとても大切だから
気持ちが痛い程わかったよね
新しいスタイルの
朝劇も
楽しませてもらいました♪
終演後は
久しぶりに七世さんにも
ご挨拶できて
良かった♪
下北の人達も動き出してるし
朝劇
また通い詰めたいね♪
映画「ヲタクに恋は難しい」
土曜日の夜
舞台の後に
「ヲタクに恋は難しい」
観賞
ちなみに
原作未見
軽度のヲタク
福田雄一大好き
の自分から
観た感想
面白かった





あー
福田雄一だなー
無駄な事ばっかしてるな 笑笑
二朗さんもムロさんも
自由だなー
高畑充希…天使かよ





高畑充希×福田雄一は
舞台「スマートモテリーマン講座」や
映画「女子ーズ」
でも観たけど
コメディエンヌとして
めちゃくちゃポテンシャル高い!
個人的には
大満足

なんですが…
原作ファンからは
かなりの酷評
そして
ミュージカル意味ないとか
高畑充希歌上手いけど活かされてないとか
ヲタクを馬鹿にしてるとか
表現が古いとか…
まあ
かなり口コミは悪いですねー
原作は
読んでないけど
原作ファンが
揃いも揃って
ダメ出ししてるから
きっと
そういった意味では
実写映画化は
イマイチだったのかもしれないですね
でも
レビューの中に
「佐藤二朗さんとムロツヨシの無駄遣い」
とか
「2人を出したかっただけで必要ない」
とか
はっ
って感じです
って感じです
ムロさんも二朗さんも
前から
福田雄一作品では
そんな感じのポジションで
それの積み重ねでブレイクしたのに…
そして
福田雄一作品に
意味を求めちゃいけないでしょ!
前からそんな感じじゃん

まあ
それだけ
知名度も増え
売れっ子俳優使って
宣伝もしてるから
そういう評価になっちゃうのかなー
とも思うけど
自分的には
福田ワールド全開の
この作品は
大好きです

それにしても
高畑充希が
本当
かわいかったー
それに尽きるね
←結局そこか
←結局そこか







