セミの鳴き声も、いつの間にかなくなり
夏の終わりが近づいてきたように思います。
ほっとしたような…(*^.^*)
さみしいような…(ノ_-。)
そこで今回は、過ぎゆく夏の思い出に
【ほたる】の光る絵本をご紹介したいと
思います(・∀・)b
作・絵:エリック・カール
訳:もり ひさし
『さみしがりやのほたる』です('-^*)/
ある日、小さなホタルが産まれました。
ホタルは一人ぼっち…(´・ω・`)
お尻をピカピカと光らせて仲間たちを
探しにでかけますo( ̄^ ̄)/
『光だ~ヘ(゚∀゚*)ノ』と近づいてみると、電球や
ロウソクの火、車のライトだったり( p_q)
そしてまた、一つの明かりを見つけましたヽ(゚◇゚ )ノ
今度は仲間に会えるかな…
夜のイヌやネコ、フクロウの目は少々こわい??
絵ですが…(;^ω^A
たくさんのホタルの光が集まるシーンは
部屋を暗くして、読むとキレイです:*:・( ̄∀ ̄)・:*:





