<<ヒラマサキャスティング>>
春の小型ルアー用にサクラ ロックブル88-3+魚じゃらし工房 ラグラス150で挑まれ、狙い通りにヒラマサ14kgと7kgクラスをキャッチ!
巻きベースの最近の釣り&大型キャスティング船では、飛距離と水面からの距離がかなり影響しており、ロングロッドを好まれる方が増えております。
特に春の小型ルアー(180mm未満メイン)の場合は、このロックブル88-3が抜群の仕事をしています。
<<ヒラマサキャスティング>>
春の小型ルアー用にサクラ ロックブル88-3+魚じゃらし工房 ラグラス150で挑まれ、狙い通りにヒラマサ14kgと7kgクラスをキャッチ!
巻きベースの最近の釣り&大型キャスティング船では、飛距離と水面からの距離がかなり影響しており、ロングロッドを好まれる方が増えております。
特に春の小型ルアー(180mm未満メイン)の場合は、このロックブル88-3が抜群の仕事をしています。
<<日本海ジギング>>
MCW RT642+ツダジグ バスターXで11kg頭に4本キャッチ!
甘噛みのようなバイトで掛かりが悪かったそうで、バラシ6本だったとか。
かと言ってケツフックつけたら当たらず・・・
難しいところですね。
<<ヒラマサキャスティング>>
渋い中、6~7kgのヤズと5~6kgのヒラマサ2本キャッチ!
船中では27kg・20kgはじめデカいのも揚がってたそうです。
ルアーは160サイズの小さめが手堅いそうですが、BF160などの大型ルアーにデカいのが反応してるとも。
<<メバル&シーバス>>
FCL UC66L+ジョイクロ70のカラーローテで、メバルは当たり多数ながら掛かりが悪く数出なかったそうですが24cm頭に良型ばかり!
一時はシーバスの活性が高く、当たり多数で2本キャッチ!!
ジョイクロ、満足感うんぬん言ってましたが、もはやストロングパターンと言っても良いかもしれませんね。
別の方からもいただきました。
雨が小降りなったので出撃。
ボイル多数ながらなかなか食わない中、ジョイクロ70のカラーを替えたらバカ当たり!
当たり多数でメバル26~27クラス1枚に20~24クラス4枚に小さいの1枚キャッチ!
更に当たりが止まったと思ったら、デカ目のシーバスのボイルが始まり50弱1本キャッチ後に足元でデカいのが食いブレイク・・・
ここからもボイルはメバル・シーバスともに続くものの、当たりカラーが無くなってからは無・・・
その当たりカラーは、今回入荷の中の唯一の光物系のキビナゴで、当たったのは全てこれだったそうです。
画像のように、上半分がミラーになってます。
ジョイクロ70めっちゃ釣れてますが、その時々で当たりカラーがあったり、カラー交換後すぐに当たりが出たりと結構色にうるさい感じがします。
メバルもシーバスもハクを吐きまくったそうです。
前回シーバス狙いでメバルが当たりまくるも掛からなかったことから、今回はしっかりと対策してウロウロしてみた。
開始早々メバルがボイル♪♪
前回からの対策は、ロッドをサクラ 旧C3-81/2(現87)から旧C3-class2-4(現65)に、ジョイクロ70のフックを前のみデコイ Y-S81#8だったのを、Y-S25#10・12を前後に。
っで1投目から早速結果がでる♪
20cm前後のメバルが連発する♪♪
これはちょっとコマシな23クラス♪
ただ、やっぱり掛かりが悪くて、当たりの1/3くらいしか掛からないが、ジョイクロで釣れるとマジで満足感が違う!
っでボイルが無くなったのでキャロジョイクロにして棚を下げていくと、一際強烈な叩きと絞り込みで揚がってきたのは良い型♪
久々にこの型(手尺で26クラス)見たら、思わず「デカい」っと思いましたね(笑)
いやぁ~よう引きました!!
キャロ用にスナップからリーダーをスイベルにつないだのを予め仕込んでおき、それまでルアーを接続してたスナップにこのスイベルとナスオモリを付けると現地で楽です。
っで当たりが極端に減ってきて、キャロを止めて足元を探る。
何とか足元で小さいのが2枚ほど釣れた後さらに当たり沈黙・・・
すると、案の定ピックアップ寸前のジョイクロにゴボっと!!
めっちゃ跳ねるしめっちゃオモロイっすね♪♪
ちょっとシーバスの地合いにはいったのか、もう3つ当たるも跳ねてバレたのが2とゴボっとエエ音だけのミスバイトが1で終了。
いや~面白かった♪♪
やっぱりサクラ 旧C3-class2-4(現65)とジョイクロでやるともう何年も釣ろうとも思えなかったメバル(老眼で見えなかったり、感覚が衰えてJHなんか何やってるかまったくわからないのが理由です)がめちゃくちゃ面白い!
ちなみにPE06にリーダーフロロ12lbにタモ持参です。
もっと他のプラグを使えば釣れそうなタイミングがいくつもあったが、ジョイクロの変な満足感に魅了され、結局はジョイクロのカラーローテとレンジコントロールだけで通しちゃってます。
<<日本海ジギング>>
タカミテクノス MOZ623SPN+バロン250gで9kgキャッチ!
時合にバタバタと船中何本も竿が曲がるのでオマツリでのバラシが2回あったそうです。
船中でもバラシ多数だったそうですが、それでも10kgオーバー合わせてかなり揚がったそうです。
パターンは、速巻きからのゆるい1ピッチやフォールが良かったそうです。
喰うのは30~50m上げてからなので、その棚で変化をつけるのが効いてます。
反応が通った時に当たるので、重ためのジグで速く沈めてシャクるのがかなり大事だったそうです。
お問い合わせの多いMOZのスピニングモデルですが、621SPNと623SPNは現在も受注可能です。
お気軽にご相談ください。
<<メバル&シーバス>>
トゥルースジャパン ライトスイッチャー73/78+ジョイクロ70でメバル当たり多数で6枚とシーバス1本キャッチ!
更にはシーバスのボイルが始まり、コマネチ7で60クラス1本追加!
お連れさんは、FCL UC66L+ジョイクロ70でメバル3枚とシーバス2本キャッチ!
ジョイクロが餌になってきてます。
メバルの喰い方のせいでフッキング率が下がりますが、例え釣果が半分になってもジョイクロで釣れた1枚の満足感は、JHで何枚も釣るより上と言われてハマる方続出中です。
ライトスイッチャー73/78は、メバル用とかって考えると高いですが、1本でメバルやメッキなどのライトゲーム、チヌやシーバスやサツキマス、グリップをロングに替えてのSLJができ、グリップも最初から2本ついてると考えるとかなりお得かと思います。
別の方からもいただきました。
サクラ C3-65+ジョイクロ70が完全にストロングパターン!
メバルは当たりまくってもなかなか掛からずで4枚。
シーバスも何度も当たるも1本。
他のプラグはまったく当たらずジョイクロばっかりに当たりが集中したそうです。
あと、やっぱりジョイクロでの魚は妙な満足感があると大満足されてました。
<<シーバス>>
まさに今、現場からいただいた釣果です。
仕事終わりにちょこっと行かれ、ツララ ポルタメント200B+ベビーダヴィンチT80で80クラスキャッチ!
ジョイクロ148・ダヴィンチ150の後ろでモジリがあったそうで、ルアーをT80に替えたら1投目で丸吞みだったそうです。
最近は、川からハクが消えた?と思える時が増えてきており、先月とはビッグベイト系の釣果が目立ちます。
<<メバル&チヌ&シーバス>>
いつものようにサクラ C3-65+ジョイクロ70で遊ぶもメバル1と苦戦。
棚を下げるために以前当釣果情報でもご紹介したキャロジョイクロを試すと大当たり!
いきなり25近いメバルが連発し、移動先ではチヌの40クラスも!
基本ストップ&ゴーで、巻いて上がった分止めで落とすというイメージです。
最後は普通に戻して55程のシーバスをキャッチ!
この2色が良かったそうです。
ロッドはライトですが、ラインをPE06+リーダーフロロ12lbにされてます。
そしてタモ持参は絶対ですね。ジョイクロを使うと何が来るかわからないのと、その「何」がデカ目なことも多いので少し安心できます。
ルアーサイズがあるのでこの太さのリーダーでも全く問題なく食ってきますし、ギリギリ5cmクラスのプラグでも影響が出にくいです。
それにしてもジョイクロ70が良いですね!
妙な満足感があるのも良いのですが、普通に結構なバイトがあるし、完全にストロングパターンになることが少なくないですね。
<<大阪湾インショアゲーム>>
サクラ C3-66・フィッシュアロー ネビュラ72+ラパラCD9・X80マグナム・VJなどでシーバス多数とサクラ C3-65+ジョイクロ70で20超えのメバル数枚キャッチ!
シーバスは壁打ちやジャークや巻物などによってロッドを使い分けると釣果が劇的にかわります。
色んなシチュエーションで楽しめるのもボートからの魅力の一つですね。
ヒイラギをよく食ってるそうです。
ちなみに近くの河川ではベビーダヴィンチV80で同じくヒイラギ食いのシーバスが良いとも聞いてます。
<<ヒラスズキ>>
先日の夜に行かれ、遠くの本流でのみ当たる状況。
サクラ C3-97+ブローウィン140Jを遠投してほとんど巻かずにジャーク数回でストップを繰り返し、3発当たって45と60クラスの2本キャッチ!
当たったのは全てストップした瞬間とのことでした。
実は本命はマルスズキだったそうですが、まったく釣れなかったとか・・・
別場所でマイワシが入ってるので、そちらも気になってくるころですね。