この前久々に先輩が働いてる服屋に行った




前から仲が良かった先輩で豊澤さんっていうんだけど






俺と同じくらいバカな人なんだよね



店に入って久々に会話したらやっぱりバカだったW




グ「チッスラブラブ!最近どーすか」


豊「どーもこーもねーよ服買ってけ!!」

グ「給料日前なんで今日は取り置きして帰りますラブラブ!

豊「給料日前とか関係ねぇ学生は1ヶ月500円あれば生きて行けるグー

グ「500円!!??キツっあせる

豊「キツくねーよラブラブ!俺なんか1人暮らししてたとき半月0円で生活してたんだぞキラキラ家賃2月溜まってて払ったらキレーになくなったからグッド!

グ「ば…バカや本物のバカがいるWW」

豊「おいこら!!バカ言うなラブラブ!あん時は友達の家で毎日メシ食って生活したもんさ」

初っぱなからこんなバカな話で盛り上がる2人キラキラ





しかも1人暮らししてたとき急性アルコール中毒で駅で寝てたら救急車呼ばれたとかWW


しかも病院行かずにその救急車に家まで送って貰って



ちゃんと部屋のベッドまで



わざわざすいませんね~って言いながら運んでもらったと言う伝説を持っている豊澤さん!!


彼は希少なバカだ




そんな豊澤さんを俺はなんか好きなんですラブラブ!





結局その日は2時間くらい話しして

服取り置きして帰って来ました










今日の話しは豊澤さんの紹介になっちゃいましたあせる


彼は本当におもしろいんでたびたびこのブログに出てくると思いますラブラブ!


まぁ期待しててくださいキラキラ



おしまい
とある事情で今入院しています





お昼にいきなり看護婦さんに呼ばれた


看護婦「グリコさーん面会の人が来てますよひらめき電球




はて誰だ(´∀`)

そう思いつつ部屋の外に出たらそこには



三上、藤沢、渡辺の学校でも仲のよい3人がいた



しばらくロビーみたいなとこで話した


三「腹切ったりしたの??」

グ「なんか軽く切られてアイスピックみたいなチョーでけーの刺されたぜラブラブ!グッド!


藤「よく生きてるなにひひ死んでもよかったんだぞ」


グ「マジかラブラブ!まだまだ若いのに死にたくねーぞ!!」


渡「売店行かない??」




唐突な話題変換で仕方なく売店に行くことにあせる



んで売店で騒ぎながらいろいろ見たが何も買い物せず←かなり迷惑な客ドキドキ

また病室近くのロビーで語った



1時間ぐらいたって


三「そろそろ行こうかニコニコ
藤「そだね」

渡「俺先行ってエレベーター止めてるよパー




渡辺1人先行ってしまった(゜д゜;)




藤「ほらグリコくん立って」


三「そうだよほら立ってニコニコ


2人にいわれるがまま立つ俺…




三「手出してニコニコ!!」

藤「ほら早くニコニコ!!」





また言われるがまま手を出したら三上がポケットからある物を取り出して俺の手に握らせた





三、藤「お腹 裂けたら セメダイン!!!」



せっ、せっ


セメダイんんん????


手に握らされた物はセメダインだったラブラブ!




クローズzeroⅡの


三上兄弟だとぅぅ!!??



じゃあなんだ?


俺はトキオなのかぁ!!??


実はトキオなのかぁ??



藤「体、大事にしろよグッド!


そういって三上兄弟?は帰って行った










あとから聞いた話だが

あの2人は三上兄弟のマネがしたくて138円も出してセメダインを買ってきたらしい







お見舞いの品がセメダインだけってどーなのよ
(・_・;)





おしまい

なぜか決断の時が2つ目の記事になってる(-"-;)



まぁ気にせず続き書きますニコニコ








カマドウマを見たとき




えぇぇ(((゜д゜;)))


なぜお前がいるの!?



神さまぁぁぁこれは何かの試練ですか??!!



それとも拷問ですか??!!


もしくはただの嫌がらせ??!!




だとしても虫はひどいよ~ガーン




これからは手伝いもするし


いい子にするから虫はやめて~ガーン

って1人で騒いでたショック!←かなりへたれ





何を隠そう俺は虫がこの世で3本指に入るくらい苦手


足がいっぱいある奴にろくなのはいないよシラーあせる





そんなこんな騒いでたらカマドウマが俺めがけて飛んできたから



とっさに手元にあったジャンプで撃ち落とした




そしてそいつがふっ飛んでった場所は寄りによって使い終わったティッシュが散乱するゴミ溜めゾーンショック!←何に使ったティッシュかは想像にお任せしますよニコニコ



俺は意を決してティッシュゾーンを探した…



ティッシュを一塊どかし…

いない


またティッシュを一塊


そこにそいつは嫌がったのだ

息を潜めこのチャンスを狙っていたのだ!!!



そいつがいきなり俺の腕に飛びついてきたショック!



慌ててジャンプの上に振り落としそのジャンプを持ち窓まで走って窓から投げてやった




これで戦いは幕を閉じた


これで僕らの地きゅ…いや僕の部屋は護られたのだ


あのカマドウマは今でも生きているのだろう

もしかしたらまた誰かの家で戦ってるのかもしれない


家でカマドウマを見つけた君


検討を祈る


まぁそんなミニドラマがあったが俺は部屋の窓を閉める事ができたのだ




おしまい