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「奈良徒然」 僕の知らない奈良ブログ

2009.1.17「奈良徒然」創刊。

奈良について五感&直感をフルに使いリポートするブログです。

奥さんが「柿の葉寿司やっこ」at吉野山の記事を書きましたので
紹介しますね。

http://blogs.yahoo.co.jp/emmybanban/34535241.html


吉野・金峯山寺に行った帰りに食べました。
小ぶりな割に若干高いですけど、鯖・鮭がしっかりと漬け込まれておりかなり美味しかったです。

$「奈良徒然」 僕の知らない奈良ブログ-鮭・柿の葉寿司

どうぞご賞味&ご覧下さい。


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元関脇寺尾さん率いる錣山親方との交流会が3月2日から
大和高田市で行われます。

本当に良かった。これを楽しみにしていたご老人や子供達が沢山いたと思う。

相撲の神、当麻蹴速(たいまのけはや)は奈良・當麻出身でっせ!!!!!!!


てなニュースを見たので、今の相撲騒動に一言。



この一部の相撲取りが行った八百長だけで、お相撲さん全員
が悪者扱いされているようなマスコミの(一部の)報道がほんま気にくわん。

挙句の果てに「身体小さかった、千代の富士があんなに勝てたのも
八百長ちゃうか」とか「若・貴対決でも八百長があったんちゃうか」
とか、ほんまくだらん。

何の根拠もない憶測が飛びかっている。

そんなことどうでもええやないか。

小学校の頃に、曙と小錦の取組みでどれだけ興奮したか。
若・貴ブームで取組みの翌日に教室(の一部が)どれだけ盛り上がったか。

ほんま思い出してほしい。

その盛り上がった時間を提供してくれたことに感謝することが重要。

ましてや、「その思い出が穢された」とか言う発言は言語道断。

依存し過ぎやねん。

もっと自分を信じて、その時の得た感情を大切にしてほしい。



大和ガス、中井社長は素晴らしい!
地域の鏡のような社長である。

見習いたい。

大和ガスさんHPはコチラ
http://www.daiwa-gas.co.jp/index.html


めちゃめちゃかっこええやん!!
「奈良徒然」 僕の知らない奈良ブログ-千代の富士Up

ほんまウルフマンやん。てか元祖やん。
「奈良徒然」 僕の知らない奈良ブログ-千代の富士

はい、ウルフマン。
「奈良徒然」 僕の知らない奈良ブログ-ウルフマン


書いているうちに興奮してコテコテの関西弁になってしまいスミマセン。

以上


==asahi.comより抜粋==


大相撲・錣山(しころやま)部屋の合宿が今月末から奈良県
大和高田市で予定されていたが、遠方での稽古の自粛を求め
る日本相撲協会の方針で中止が決まった。

ただ、錣山親方(元関脇寺尾)や力士らが3月2日から数日
間滞在し、老人施設慰問や商店街でのちゃんこ鍋会は開くと
いう。

協会は9日、50の相撲部屋に「自粛・奨励17カ条の心得」
を通達。

その中で「稽古は各部屋で行う」とし、遠出を禁じた。

宿舎を提供予定だった大和ガス(同市旭南町)の中井隆男社長(68)
によると、親方から「合宿中止は残念だが、(協会も勧めているので)
地域での交流イベントはやりたい」と連絡があったという。

中井社長は「真面目に稽古に取り組む力士も大勢いる。これを
機会にファンを作り、地域を元気にしてもらえたら」と話している。



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二月堂・西側斜面に階段が設置されるそうです。

少しでも安全に開催できることは素晴らしいことですね。


皆さん、事故だけはほんと気を付けましょうね。

隣合う人同士がお互いに少しづつ気遣いしあえば、行事は
無事に終えることができると思います。

お年寄りや子供は身体が弱く、骨を折っただけでも命に関わ
るので特に気を付けて下さいませ。
(うちのおばあちゃんは梅田の「阪神デパート」前でぶつかりこけて、
大腿骨が折れ、それをきっかけにめちゃくちゃ身体が弱りました。)

西側は御年寄り専用にしても良いかもしれませんね。

行事を楽しむためにもマナーを大切にしましょう♪

「奈良徒然」 僕の知らない奈良ブログ-二月堂・工事
asahi.comより


==asahi.comより抜粋==
●二月堂に階段
東大寺二月堂の修二会(しゅにえ)(お水取り)を前に、お堂西側の
斜面で臨時階段の設置工事が進んでいる。

3月1~14日のお松明(たいまつ)の参拝者が滑ってけがをするの
を防ぐ、新たな安全対策だ。

斜面は階段状で芝生張り。

二月堂の舞台で打ち振られる松明を間近で見ようという参拝者が大勢
詰めかける場所だが、雨などでぬれると滑りやすい。

このため、寺が警察とも協議し、木製の階段を斜面の両端などに設け
ることにした。

お松明は、練行衆(れんぎょうしゅう)(こもりの僧)が夜の行に上堂
する際ともされる道明かり。

近年参拝者が増え、少ない日で約1500人、多い日で約3万人が訪れる。



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