LEVORG1.6GT?放送大学?などなど、なぜにそのチョイス?

LEVORG1.6GT?放送大学?などなど、なぜにそのチョイス?

人気車(?)スバルLEVORG(レヴォーグ)を購入するも、売れ筋の1.6GT-Sじゃない1.6GT(Eyesight付)を選ぶなど、
世間の波に逆らっている人間のブログです。

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納車された勢いで連投してしまったので
冷却期間をおいて再度投稿です。

1か月点検も近づいたと言うことで
ディーラーさんにある品物を発注していました。

それは
サイドシルカバー・・・
と呼ばれるものです。

ほぼどノーマルの
レヴォーグ1.6GT(Eyesight)には
GT-Sについているような
ドアの足下にある
スカッププレートというのがありません。
(もちろんディーラーオプションでは手に入りますが
17280円・・・・トーカ堂を見習えっちゅうの)

なので、
それはお金があるタイミングで購入しようと
重い断念。

しかしながら
金属の部分でなく
プラスチック(?)でできた保護部分に
つけることができる
サイドシルプレートというのがあります。

WRXに部品設定がある→
インプレッサへの
取り付け事例もネットで確認→
じゃあLEVORGちゃんにも
取り付けられるだろうという


安直な思いで発注しました。
片側2700円(税込なので5400円。
内張はがしさえあれば(ある)
自分でも簡単に取り付けられるのですが、

発注時に
自分でやりますというと
「簡単なのでやっておきますよ」という
サービスさんのご配慮もあり

先日、装着しました。





こんな感じです。
といっても
ブルーの保護シールがあるので
それをはがすと




こんな感じです。

ええ、当然
「SUBARU」も選べたのですが
ここは
なんちゃってSTI
にしてみました。
なんちゃってSTIシリーズ
次はプッシュスタートボタンかなあ・・・。

定期点検の際などに是非どうぞ。

ちなみに
ディーラーや担当者にもよりますが
部品は型番がわからないと発注できないと
いう方もいますので、
みんからなどでさがしてみてください。

たぶん
運転席用が94060VA020VH
助手席用が94060VA030VH
です。
(一応検索してみてくださいね)

通常なら
新車を買うときには
オーディオレスで買うのが常なのですが
今回は
訳あって(セットが安め)だったので
LEVORGには
SUBARUのセットオプション
ディーラーナビをつけました。
(ナビ+ETC+バックカメラ)

それで、
最近のSUBARU車は
ナビの画面が上向きになっているので
ナビを取り付けると
日差しがナビに直接当たって
非常に画面が見づらくなります。

(おまけに今回購入したのが
訳あって
カロツェリアの
楽NAVI・MRZ-099という、
日差しのの入り込みには
めっぽう弱い機種
なんです)

ということで
これもみんカラで
「フォレスターにはインプレッサでもあう
プリウスαのナビバイザーがジャストフィット」

という記述を参考に・・・

フォレスターに合う
     ↓
インプレッサにも合う
     ↓
たぶんレヴォーグにも合いそう


ということで
ろくに寸法も測りもせずに

毎度おなじみスーパーオートバックスで
即購入してきました。

基本的に両面テープ
取り付けるだけなので簡単です。

ということで
こんな感じになりました。



確かに見た目もよく
日差しを適度に遮ってくれています。


ただし
インパネの枠内に収めようとすると
ナビの上部分が見えにくくなるので、
5ミリほどバイザーを上にあげました。




ちょっとだけ
銀枠から上の方にはみ出ている
のがわかると思います。

ただし、このバイザーをつけると

音楽ファイルの保存や地図情報の更新に使う
・SDカードが取り出しにくくなること

バイザーの内側にくぼみ(ヘリ)があるので
・CD・DVDを取り出すときに引っかかる
※指でCD等を下にちょっと押し下げれば出てきます。


ので
バイザー選びは注意してください。

買った商品の型番はわかりません
ごめんなさい。
でもオートバックスで
2088円だったのは
確かです。




ヤック(YAC) プリウスα専用 ナビシェード VP-102/ヤック(YAC)
¥価格不明
Amazon.co.jp

とりあえず
納車されたレヴォーグ。
本来なら
マフラー替えるぞ!
足も替えるぞ!

(社外品が出てきました)
といきたいところなのですが、
基本的に貧乏なので
ちょこちょこした
手入れというかアイテムを着けていきたいと思います。
基本的には、
みんからなどに載っているもののまねごとです。

最初のアイテムは
「ドアストライカーカバー」の
ご案内。

ドアの金属むき出しのあなた
あまり見栄えよくありませんよね。




そんなときに
この
ドアストライカーカバー!

金属剥き出しのドアストライカーを
しっかりと覆い隠すことにより、
ドア周りの見栄えが格段によくなる
定番のドレスアップパーツです。

        (販売元より転載)

ということで実際に取り付けてみましょう。
といっても基本的にはポン付けです。

但し
LEVORGのドアストライカーには
引っかける部分が付いているので
※下の写真左上部分参照。


カバーをそのまま
上からかぶせることは難しいです。
※ザ・力業というのもありですけど。

なので、
反対側を先にはめてから
引っかかる部分を押し込めば
簡単です。



まあ、Amazonで
エコバッグ付(?)で
なんと1500円引きの
2480円(1台分4ヶ)!!
※安いのか
高いのかはわからん

スバル レヴォーグ ドアストライカーカバー SUBARU LEVORG VM4/VMG型用 S.../Tranes
¥3,980
Amazon.co.jp
順番があっちいたり
こっちいったり
無茶苦茶ですが・・・・

LEVORGを
引き取りにいったときのことを
書き添えておきます。
(つまり納車日の事ね)

これまで
新車の
納車をうけるのにかかる時間って
これまで1時間あれば
OKだったのですが・・・・・

今回のLEVORGは違いました。
(というよりかは特にEyeSight付スバル車ですが)

ディーラーに到着すると
最初にお出迎え
店長・サービス長のご挨拶なんぞのあと
・車の外観、内装にキズがないか。
・オーダーしたオプションが届いているか
・担当者からキーレスをはじめとした
操作設定の仕方のレクチャー
(最近は結構いろいろと操作がむずかしい)

・・・・・そんなんで40分から1時間ほど経過します。

そしてこのあとなんですが
EyeSightの説明動画を
26分間見せられます。

※昔は
納車を受ける人をある程度集まってもらい
DVDを見てもらいながらの
店員による「お授業」だったらしいですが
いまは
商談用の机でiPadに入った動画を
(女子店員「アイサイト」さんと
新米ドライバーとのコント
ドラマ仕立ての動画)
みることになります。

※またEyeSightのバージョンによっても
動画の内容が違うので担当セールスさんによると
EyeSight付の別の車などから
LEVORGに買い替えても
見ないといけないとのこと。


それが終わると、
EyeSightについて説明を受けたことや
装備品(オプション)などに不足がない旨の
確認のための書類にサインをしたり
そのほか下取り車や買い取ってもらう車があれば
それにともなう書類に署名するなど
こうした手続きで約40分

なので、
LEVORGの納車を受けるときには
(に限らずEyeSight付SUBARU車)
約2時間は見ていた方がいいでしょう。

(たぶん店頭でなく、自宅納車でも動画は見せられます・・・)

ということは
朝の開店時にディーラーにいっても
車を受け取るときにはもう正午前です。
これから納車を受ける方は余裕を持って
時間調整してください。

※ちなみに私の担当セールスは
私が帰ったあと
すぐに別の客の説明に入っていた。
日取りがよいと大変みたい。

※ちなみにアイサイトさんの動画、
写真に撮ったのですが
写り込みがあったのと
著作権の絡みもありそうなので
写真UPはしません。

これから納車を受ける方は
お楽しみにしてください。
(ドリンク2杯ぐらい
事前にもらわないとたぶんつらいよ)


これも新車買ったら
一応やる儀式なんですけど
必要だったのかなあ・・・・・?

かつて
必ず塩害があるところに住んでいたので
どうしても車のサビが心配になるんです。

でも
いますんでいるところは
微妙に海にも近いけど、
微妙に山間部では凍結防止剤がまかれるので
がつんとしたサビ止めではなく
比較的緩やかなものを施工しました。





スーパーオートバックスで
下回り全面の錆止めスプレー散布です。
あくまでも簡易的なものなので
持ちは1年(本当かなぁ)
施工費用は10800円(税込)


人づてに聞いたところ
錆止めのスプレー自体は
2000円ぐらいが相場だということで
自分でできれば、かなりお安く上がります。

※気合いがあればスプレー買って
貸しピットに行けば5000円は
お安くなるかもしれません・・・・・
でも貸しピットなってものは
都会にしかありませぬ。(たぶん)

ディーラーのピットは
昔と違って、今は立ち入り禁止だしなあ
(コンプライアンス+危険防止のため)

でもねえ、
ここの店員、レヴォーグ珍しいのか、
関係ないのにボンネットあけて
エンジンルームを見学したり、
勝手にLEDライナーを点灯させたり・・・
半分うれしくもあり、半分不愉快・・・・

ただ
レヴォーグ、結構、街中走っているので
もうそんなに珍しくないと思います。
※車好きなひとの次ターゲットは
WRXとかデミオディーゼルとかでしょう。

ということで、
サビ止めがきちんとできているかは
1年後に再施工したときに

わかるでしょう。
そのときまでこのブログが続いていたら
公開します。