純正メーカーオプションナビから、社外ナビに移植したいというお客さんが訪問。




 お客「自分で取付けしようとしたんだけど、ハーネスがあわなくて・・・」


 ボク「専用のハーネスありますよね!」


調べてみると専用のハーネスなんて・・・、ないじゃん叫び!!!


 ボク「ないみたいなので、一本一本つなげるしかないですね」


専用のハーネスは、ほんとにないのかなぁ?




で、彼女がいないお客さんに


”目の前の専門店”


を紹介してあげました!?


”目の前の専門店”を知らない方は、一度ご来店ください。

バレーボールを砂浜でやってみようということで始まったといわれるビーチバレー。イタリア、ブラジルなどの夏の長い地域で人気が高まり、1996年からはオリンピックの正式種目にもなっています。

高校バレーの出身で、卒業後、ビーチバレー選手となった浅尾美和さん。高校時代は「いつも輝く選手になるように」と、「キラ」と呼ばれていました。

昨年から本格的にワールドツアーに参戦し、海外を十カ国以上回るという過酷な生活ですが、冬場も海での練習を重ねて、自他共に認める練習好き。「休日の過ごし方は」と尋ねられると、「練習」と答えるほどです。

「オリンピックに行くためにビーチバレーをやっている。絶対に行く」と、浅尾美和さんは言い切ります。

「夢は、神様が実現してもいいといってくれたパスポート」という言葉があります。自分の人生の主役は、自分自身です。ワクワクするような夢を描いて、それに向かって努力することで、人生のドラマの主役となれます。


今日の心がけ:夢に向かって努力しましょう

新人や若手が続々登場する芸能界にあって、一年後も一線で活躍できるのは、ほんの一握りと言われます。

テレビ・マスコミで取り上げられるとギャラはアップし、周囲の人も細かいことを言わなくなりがちです。ある芸人は、以前は歩いていた距離でも、タクシーを使うようになりました。また、入念な準備のため早めの会場入りを心ががけていたはずが、いつの頃からか時間に追われることが当たり前になっていました。

そして、夜遊びを重ねるうちに研究を怠り、デビュー当時の輝きを失い、ついには仕事も失ったのでした。

「人は大きな石には躓かない、小さな石に躓く」

と言います。逆境は苦しいものではありますが、むしろ順風による慢心から謙虚さを失って基本を怠るなど、成功体験によって身を持ち崩す人も多いのです。

時は4月、多くの人が社会へのスタートを切った時期が到来しました。新人当時の謙虚さを今一度思い返して、現在の自分を自己点検してみましょう。


今日の心がけ:謙虚さを持ち続けましょう