昨日からなのですが、肩が異常に痛い。しかも右肩だけ。
別に私は野球選手じゃないので、右肩を酷使することはないし、何か重い荷物を持ち上げた訳でもありません。
原因は不明なのですが、とにかく痛くて、思い出したのが、タイトルのフレーズ。
「肩に小錦が乗っているようだ…」
そもそも「小錦」を知らない方もいますよね。若い世代ですと。小錦は力士です。たしか横綱にはなれずに大関までだったと思いますが、とにかく大きくて。体重280kgとか・・・。
もービックリするぐらい重い。
ということから、肩が痛い、重いことを表現したフレーズなのです。
で、このフレーズ、誰が言ったのかといいますと・・・
エリック・ヒルマン
プロ野球選手です。
おそらく40代の野球好きの方ならば覚えているのではないでしょうか?身長が高いサウスポーのピッチャーです。今で言うとランディ・ジョンソンみたいな…ってまったくこれも新しくないですね。
ロッテで活躍して巨人に移籍したのですが、とにかく肩が痛いばかりでまったく戦力にならなかったポンコツ助っ人。そして、いつしか「ミスター違和感」なんて呼ばれ、挙句にタイトルのフレーズ…。
まぁどうでも良いのですが、肩が痛いとヒルマンを思い出してしまうという話でした。
ということで、私も何故か肩が痛いので、取り急ぎボルタレンのゲルを塗りたくり対応しているのですが、痛いな・・・。
明日も小錦が乗っていたら、何か対策を考えようかと思います。
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