どこかで紹介されていて興味を持った本


羊飼いの少年が旅に出る

ストーリーなのだが

その内容は最初から最後まで 

スピリチュアルの世界が表現されていて

人生とは、と問いかける


特に印象的だったのは


人生に必要なものは

すべて与えられる


follow the omen





描写の表現が美しく

異文化の香りまで運んでくるようで


内容も深く

読むたびに違った視点が得られそうな

聖書を読んでいるような

そんな感覚になる本




 

 

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下矢印私が読んだのは下は英語翻訳