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今晩は、時間が出来たので久し振りに書いてみますね
GWの前半に例の独身彼女と南信州へ花桃の咲く里へ出掛けてきました
今年は例年よりも開花が10日程遅れてこの時期にまだ間に合いました。
山間の道路の両側に花桃が並木になって居てピンクの花が満開でじつにきれいな風景でした。
GWですから当然混雑すると思い早めに当地に到着、二人でゆっくり散策できました
昼前には終えて近くに在る温泉街へ、昼食と内風呂付きの温泉旅館へ直行
以前から彼女から温泉旅行をしたいと言われていたので、日帰りですが出来て良かった
ここの温泉は下呂温泉と同じ泉質で入浴すると肌がツルツルになります。
内風呂ですから彼女も一緒にと言うと、こんな明るい所で恥ずかしいと躊躇して居ましたが一緒に入浴
浴槽では湯面に二つの白桃がユラユラ、そんな白桃を下から支えるようにサワサワ・プニュプニュと悪戯を
彼女が言うのには、最近乙杯が重みでトップの位置が下がって来たの、と嘆いて居ました
浴槽で立ち上がって見せて呉れたら、確かに数年前のように円錐形でなく少し下へと下がっております
こうして立ち姿でジックリ見たことが無かったので初めて気付きました。
彼女はこんな姿を見るのは嫌でしょ。と言いましたが、私は触りながら「この柔らかさが気持ちイイよ」
浴槽から出て身体を拭いている私を見て、○○さんのアソコも下に下がってるわと茶化してくれます
「以前だと私と逢った瞬間からもう持ち上がっていたのにねぇ」「最近は触って上げないと・・・」
そんなこんなで部屋に戻っていつものように一戦を交えました。
ラブホと違うのでお互いに静かにと注意していたけど、いざ始まると彼女の歓喜の声が部屋中に響きました。