遅れました
草津戦、なんとか勝利です。
勝ち方だけは素晴らしかったですが、内容については進歩がなかったと言わざるを得ません。
このままでは、昇格など夢のまた夢でしょうね。


とはいえ収穫が全くなかったわけではないです。
孝太や太田の積極的に仕掛ける姿勢は少しずつ状況を好転させたし、巻も途中出場で良い影響を与えていたと思います。

『仕掛けようという姿勢が微塵も見られない選手は外し、システムを4ー4ー2にすべき』という材料が見つかったのは良かったと思います。
が、江尻さんそれを見抜いて正しい選手起用をできるかどうか。

正直あまり期待できないし、依然として難しい状況に変わりはありません。江尻を支持するのは今はちょっとできません。

今回の『勝ち方だけは良かった試合』を起爆剤にして上昇できないと厳しいでしょう。


それから戸田さん。
ゴールはやられたと思いましたが、高いプロ意識を持つ戸田さんのプレーを見れたのは嬉しかったです。ブログを読んでもちょっと泣けてきます。
もうジェフの選手ではないのは残念ですが、これからも個人的に応援したいと思います。


ところでマンチェスターUは、リオとルーニーが不在ながらボルトンに0ー4で勝利して首位を堅持。チェルシー戦の前のバイエルン戦にも弾みをつけました。
今日はそのバイエルン戦ですが、きちんと結果を残してくれるでしょう!

さて『バルサとリバプールについての疑問云々』は随分先になるでしょう(笑)
まぁ落ち着いた時に書きます。

ではまた(≧∇≦)

おはようございますヽ(*・ω・*)ノ←パクリ


今日も走ってきちゃいました

やっぱり運動はそれなり頻度でやらないといけませんね



さて、キャンナイが終わったことでかなり物足りない金曜日でしたが、マジすか学園も終わってしまい、今後の金曜日はどうすればいいのだろう・・・と不安になっています



振り返れば自分はマジすかにはあまり期待してませんでした

『冒頭にも学芸会の延長・・・みたいな表示があるし、普段のメンバーのキャラと比較しつつ、ツッコミを入れながら半笑いで見るとしよう』
こんな風に考えていたし、実際に序盤はそんな感じで見ていました



しかし話が進むにつれてどんどん引き込まれていました

優子先輩が余命一ヶ月であること、主人公の前田のみなみとの友情がわかってきた所くらいからかな・・・

そのあたりから、ストーリー展開、主要キャラの演技から目が離せなくなっていました

特にラスト3話は永久保存する価値がありそうです(大袈裟ではなくマジで)



それにしても・・・『どうせフィクションだし』と割り切っていたことに加え、似たような展開、似たような出演者の日本映画及びドラマにうんざり(洋画は普通に楽しんでました)し、ろくにそれらを見ていなかった自分が、AKBが出演しているとはいえ最初は真剣に見る気がなかったにも関わらず、1つのドラマにそこまで感情移入することになるとは思いませんでした

自分でもビックリですし、出演者、スタッフ一同に感謝しています


個人的MVPは優子さん、そして玲奈ちゃんです

前者はもともと演技力ではずば抜けていたし、最終回で倒れながらも前田の方に歩いてくる場面はこちらまで熱くなりました

後者はゲキカラという凄まじいキャラをよくあそこまで仕上げたなと

松井玲奈という人物の素晴らしい才能と無限の可能性が見られたのではないでしょうか

まぁ現実にゲキカラみたいなのがいたら一生監獄にぶち込んでおくべきでしょうけどね(笑)

危険過ぎます(笑)


僕も今後の人生、とりあえずは大学生活を『マジに生きよう』と思いました!


どうも続きがありそうな、若干含みを持たせた終わり方が気になりますが、マジすかを熱く語るにはこれくらいにして・・・



今日、ジェフはザスパ草津と対戦します

ザスパへの敬意は忘れませんが、正直楽に勝たなければいけない相手です

しかし今のジェフは苦戦どころかやられそうな感じすらします


負けなくとも勝てなければ、あるいは勝ち方があまりにも無様ならば・・・・

江尻さんには辞めていただきたいところ

まぁ上の人たちにそんな決断ができるとは思えませんけどね


では『バルサとリバプールについて気になること』はさらにまた今度になります



おわり(・∀・)←またパクリ笑






ここ数日はいろいろありまして・・・


キャンナイがホントに終わってしまって落ち込み、ジェフが酷すぎる内容で負けてまた落ち込み、MAN.UNITEDがリバプールに勝って喜び、チェルシーが取りこぼしてまた喜び、ベニテスの発言にムカつき・・・

そんな感じでした。



キャンナイはガチでショック・・・。熱中できた番組は他にほとんどなかったんでね。

でも今まで楽しませてもらいました。メンバーの今後にも期待したいですし、応援していきます!


ジェフについてはパス。しかし来週どうにかなるのかね・・・



MAN.UTDは見事に逆転勝ち。ハードワーカーたちが輝き、ヴィダも退場せずに良かったが、試合後のアホベニテスの発言には本当に腹が立った。



敗れたリヴァプールのラファエル・ベニテス監督は主審の判定に異議を唱えている。ベニテス監督は、アントニオ・バレンシアが倒されたプレーでユナイテッドにPKが与えられたのは、アレックス・ファーガソン監督が主審に対してプレッシャーをかけ続けていたためだと主張している。ベニーテス監督はユナイテッドのPKに対して「非常に疑問だ」とした上で以下のように語っている。「ファーガソン監督の影響力は誰もが知るところである」と語り、今季はリバプールに不利な判定が多いとも言った。


違います。昨季の数々のあまりに有利な判定に慣れてしまい、今季の公平な判定が不利に感じるだけです。

やはりベニテスは病院に行ったほうがいいだろう。

ユナイテッド側も黙っていない。


ファギー・・・『我々はむしろマスチェラーノが退場にならなかったことに疑問を感じている。キャラガーはカバーに入れる位置におらず、バレンシアを止めることは出来なかっただろう。ボールにチャレンジせず、決定機を阻止したならば、普通はレッドカードのはずだが・・・。なにも今日の試合に限ったことじゃない。まぁ今回はPKを得られただけで良しとしよう。』


ファーディナンドはユナイテッドの選手たちも同様にこの判定に不満があったと語った。

「ペナルティエリアの中だろうが外だろうが、あのプレーにはレッドカードが提示されるべきだった」と、彼は語る。「マスチェラーノは直ちにピッチから去るべきだったね。バレンシアはゴールに向かっていたし、彼のフィニッシュを止めることのできた選手もいなかっただろう。だから当然レッドカードだ」



正直始めは自分もどちらかわからなかったが、現地TVクルーによるとエリア内だそうだ。

レッド&PKがリバプールにとって、イエロー&FKがユナイテッドにとって最悪な判定ならば、間を取った妥当な判断だと思うが・・・。


それにしても、である。昨季は散々審判に救われ、今季もジェラードを筆頭にダイブを繰り返し、時には暴力行為をしてもなぜか何の罰も食らわない糞チームの監督がこのような発言をするとは・・・。

お前らはダイブがどうとか、判定にケチつける資格なんかないんだよ。恥を知れ。あっ、バルサもね。


リバプールとバルサについて疑問を感じることは他にもありますがそれはまた今度に。


では