美来の心にanthem_DASH!!!!!!

美来の心にanthem_DASH!!!!!!

伊藤美来ちゃんのイベントやそれに関連した感想を書き綴ろうと思います

Amebaでブログを始めよう!
まずはセットリストです。




まず特筆するべきところは、全曲が伊藤美来ソロ名義だといったところです。


今回はみくがブログに書いたように、バースデーとライブを分け、言い訳なしでアーティスト伊藤美来としてのライブを行なったということです。



その点において、今回のライブはとんでも完成度なアーティスト伊藤美来を見ることが出来ました。



次に、この内容を1時間半ほどの間にぎゅっと詰め込んだということです。




開演直後からのみくは歌う歌う歌う歌う歌う歌う歌う……



大丈夫かこれーーーといった気持ちでしたが、物の見事にパフォーマンスをやり切りましたね。

流石としか言いようがありません。

元々二時間くらいやる予定だったライブを短縮しただのなんだのの諸説はありますが、この1時間半にぎゅっと凝縮され、一切のストレス無しにパフォーマンスに集中できた1時間半でした。



次にバックダンサーの存在です。


伊藤美来界隈ではよく生演奏の待望意見を見かけます。

しかし、先に伊藤美来が取り入れてきたのはなんとバックダンサーです。

MCでは「これまでソロライブは独り、孤独なものだと思っていたけど、そうじゃない。後ろで支えてくれる人が居て心強いです」とも言ってました。


今までソロのステージに独りでずっと立ってきたみくにとって、ソロイベントの重圧は相当だったのかも知れませんね。


数人でステージに立つだけで、個人戦から団体戦になり、幾分心に余裕が持てたのかもしれません。


しかし、個人的にはバックダンサー有りには有りなりの重圧が沢山あったのではないかと思っています。


チョクメやブログからも、なんとなくそれが伝わってきた気がします。



みく色さがしの質問コーナーにもありましたが、「人に迷惑をかけることが一番嫌い」だそうですね。


練習の段階では色々苦労したんじゃないかな………



セットリストの中から特に心に残っている曲について触れていきたいと思います。



まずは恋はMovieから


Live is Movieといったタイトルからして、初手は確実にこの曲!!!といった感じでした。



映画だったり散歩だったり、ライブにテーマを与えることによってよりライブイベントを演じることが出来ているなといったイメージがありますね。



最初に映画監督衣装で登場しました。(個人的には探偵衣装に見えました)



いつもマイクを片手に持った状態の振り付けしか出番のない昨今の伊藤美来だったので、バックダンサーさんがしっかりと振り付けをやってくれていて、振りコピ部の皆さんは大興奮でした。




No Color!!!



俺の曲キタキタキタキタキタキタキタキタwwwwwwwww


ライブ版特有のイントロで頭を抱えます。
二回目の指差しはチャンスだな!?


うわ、一回目の指差しの角度高っ!!!


厳しい!!!!


ディンディンドゥン、ディンディンドゥン(伊)👉 👈(わたし)




~Fin~






続いてあの日の夢です。


あお信号の後、マイクスタンドが登場します。


僕「はい!!!Moonlightでしょ!!!知ってるよ!!!!!キタキタキタキタwwwwww」


テンテンテンテンテンテンテンテン…ドウシーテコンナニー


あの日の夢!?????


凄かった……………
まさかアーティスト伊藤美来がこれほどのものとは…………完全に煽り抜きで圧倒されてました。


かつてこれほどのあの日の夢を見たことがなかった。



静かな曲には演じる要素が多く含まれていて、そこに演者としての手腕が生かされている気がして最高ですね。




これまでの僕のあの日の夢のイメージとしては、がっつり静かなバラードだけど笑顔が根底にはあって、希望に溢れているといった認識でした。

というのは、みくがずっとそういった演じ方を意識してきたような気がしたからといった理由で、楽曲にもそういったイメージを抱いていました。


しかし、今回のあの日の夢は涙寄りの演じ方を意識していたような気がしました。




どう努力すればあんなに目がキラキラ光るんだろう………凄い…………泣きそう……


文句無しのMVPです。



次にShocking Blue



みんなここで盛り上がっておかないと次が無いぞとばかりにジャンプ(*^。^*)


最前みんな無限に飛んでる~~~


みんな身内じゃねーーーーか!!!!!!(例の声)(クソデカ大声)


個人的にはバックダンサーにチャンバラをやって欲しかったーーーーーー



首位打者タイトルです。



続いてミラクル


ここにおいて、伊藤美来振りコピ部に重大なエラーが生じます。


「「振り付けが違う」」


バックダンサーに向けた少し大振りな振り付けに変わってるーーー


壊れたロボットのような動きをする振りコピ達………いとおかし


敢闘賞でしょうか。




そして、ラストを飾るall yours
凄くすっきりラストにハマっていましたね


みくが度々口にした「みんな愛してるよ」「大好き」といった言葉、all yoursの歌詞が言わんとしていることを一言で表している感じがしました。





そしてもう一つ………………






レスが来ました!w(この文は消える)





セーブ王タイトルです。



心に残った数曲について触れましたが、本当に全体として高いレベルで完成されたライブで、やはり伊藤美来は締めるところは締めてくるなーーそういうところが好きだぞといった内容でした。







今回、台風の影響で来られなかった沢山の方々がいらっしゃりましたが、みくは恐らくいつかはもっと大きくなって皆さんに会いに来てくれるのでは?と、そう感じさせるライブでした。…………



広島にはいついらっしゃりますか………




広島でのイベントはわたしとしての節目の一つでもあるので、是非とも伊藤美来には頑張って!!!と言いたいです(ガンバッテンダロウガーー!)


そう言えば、今回のつららくんは輝いていたね(例の声)


お水美味しいコール、頑張ってコール、安易に許したくないですね(´へωへ`*)


その後のわたしはなんとか浜松へと帰投しましたよ



止まってしまった信号機をパシャリ!!!!





それでは!




まっはまは(╯⊙ ⊱ ⊙╰ )