カープが3位直接対決している中ですが、違う話題を…
f^_^;


『島根県松江市教育委員会が、市立小中学校に漫画「はだしのゲン」の閲覧制限を求めている』
という問題を…


なんでも理由が『過激な描写があり教員のフォローなしで子供に見せられない』とか…

(-.-;)

『馬鹿な大人』の典型的な奴が教育委員会にいるという…こんな馬鹿に(教育委員会で教員ではありませんが)フォロー出来るのでしょうか?

原爆ドームやその横の展示館観ても『凄惨』で子供に見せられないのでしょうか?


その凄惨さを『子供心』で見て貰う事で戦争や原爆へ『やってはいけない行為』という事を『感じて』貰えるのではないでしょうか?


作者である中沢さんは生前「漫画は現実の一部でもっと凄惨だった」とおっしゃられたし、その妻ミサヨさんも「主人はいかに戦争は残酷か、やってはいけない事か見せるために書いてきた『ずっと平和を訴えてきたんだぞ、戦争はそんな綺麗なものじゃないんだぞ』と怒っている」と思います。と憤りのコメントを出されています。


(-.-;)こんな馬鹿がなれる教育委員会…必要ですかねぇ
ノムケンの次なるチーム崩壊への布石は個人攻撃だった。


丸の自身の判断によるスチール…確かに勝負を左右するプレーだった。
が、丸、菊池には自身の判断で盗塁していいと指令しその結果が現在の盗塁数なのではないのか?


監督(もどき)が指摘している盗塁してはいけない根拠がチームの方針としてあるなら『待て』のサインを出せばいいだけだと思うのだが…


それなら石原の勝負を決めるミスの数々や今村→ミコの度重なる勝利を消す投球内容についても言及するのが筋だろう。


これまでの繰り返しになるがノムケンの掲げた野球を自ら否定し迷走するチームとしての方向性…
敗因を選手にしか言及しないコメントを繰り返されてはただでさえ『野球下手』な選手のプレイにも悪影響しか出ないのも当然だろう。



一刻も早く『野球』というスポーツを正しく選手に教え、チームを一貫性のある方向づけしてくれる監督に変わってくれる事を広島カープというチームを愛している(元オーナーになって少し疑問だが)ファンとして切に思う。(思い続けて既に三年半だが)
「投手が四球からああなる。一生懸命やってるんだろうけど…」と8四死球を与えて失点を重ねた投手陣にあきれ顔。3回から2番手で好投していたが、3イニング目の5回に突如崩れて6失点した福井優也投手(25)は「(3イニング目の)先頭の四球がダメです」とうつむいた。指揮官は「これだけ打たれたのだから、今日は割り切って考えます」と気持ちを切り替えようとしていた

(ニッカンスポーツ参照)




┐(  ̄ー ̄)┌ やはり…皆さんも予想されてたと思いますが四球に敗因を言及したコメントでした…


自分の継投は?
石原の中学レベルの守備は?
會澤のリードは?


そもそも選手ばかりの非をコメントして自身の反省がない点で指揮官失格ですよね


打者では三振をさせないように積極的な早打ち。
投手には四球数メモってストライク先行…
中学生でももっとデータに基づいた指示を出すのでわないでしょうか?
その単純な指示の結果が萎縮して(?)の四球連発やチームバッティングやケースバッティング考えられないやアッサリサクサク打線…
ダボハゼバッティングや外角変化球で三振しまくり打者でもお気に入り選手なら育成という免罪符の元で起用し続ける。


左右病も含めこのような野球にファン、選手がついてくるでしょうか?
ベンチの雰囲気明るく野球出来るでしょうか?



元&野村による広島暗黒時代は遂に終末章に突入したみたいです。


もう勝てとか言いません。ファンが球場へ行きたくなる(行ってもいい)と思える野球をしてくれる日は何時訪れるのでしょう。