優柔不断な粘着質の愚痴です。
読んだらイライラします
新井を応援する人は読まないで下さい。胸糞悪くなるだけです。
チャンスで打てなくてもクソ守備でも、佐々岡が脱臼しながら必死で送球した球ポロリしても
「将来カープを背負う選手」とヤジも飛ばさず応援し続けた。
「生涯カープ宣言」で姪たちにもユニフォーム買った。
シーズン終了後、「優勝できるチーム行きたい」と言われた。
「ヤジを飛ばすファンより、僕の方がカープを愛してる」
ずっと育ててきたつもりでいた元4番がファンに対する不満を口にした
「自分たちの応援が間違ってたんか」「選手たちにとってファンは重荷にしかならんのか。みんな本音はカープから出て行きたいのか」
「阪神に献上するために我慢してきたのか」と野球鳥で涙目で語りあった。
球場通いはやめられなかったけど、大声で応援するのが怖くなった。
自由契約になったシーツも阪神に行った
ごく一部の阪神ファンに「次は栗原を1軍によろしくー」と2軍扱いされた
何も反論できない
若い若いまえけんがお立ち台で「ファンの皆さん、大好きです」と満面の笑みで言ってくれた。事ある毎に感謝と、優勝を目指してると口にしてくれる。
栗原も石原も、引く手はあったのにカープに残ってくれた。
東出のインタビューは泣かずにおれん。「カープで優勝したい」。
田村や松本奉文、スカウトとして苫米地はトレーナーとしてカープ支えてくれてる。
ビジターでも応援してくれるファンが沢山増えた。
女性たちが色んなユニフォームの着方してて華やかになった。
若くて明るい選手たちが増えてベテランも色んな形で力になって、Aクラス入りした。
いつの間にか「弱くて客少なくて、選手たちに申し訳ない」と思わなくなってた。野球が楽しくて、新井からの傷なんてすっかり無くなってた。