こんばんは、鯉星人です。

('-^*)/



昨日の試合は、情けなくてなにも書けませんでした。

。(´д`lll)



さて、本日の試合ですが、

2回裏 堂上直のショートゴロの間に、3塁走者生還 0-1

3回表 ヒューバーのレフト前タイムリーヒット 1-1

4回表 篠田のpゴロ中日投手の1塁悪送球の間に 2-1

5回表 ヒューバーの初球左中間への2ランホームラン 4-1

8回表 東出のセンター前タイムリーヒット 5-1

     梵の犠牲フライ 6-1

9回裏 堂上直 3ランホームラン 6-4


本日の試合、篠田の大好投とヒューバーの3打点の活躍で、

5連敗をストップする事に成功しました。

いままで、得点圏での活躍がなかったヒューバー。

今日の活躍で、ヒューバーを持ち上げそうな雰囲気もありますが、

たった1日の試合結果だけでは時期尚早ではないのでしょうか?


セリーグ上位の、巨人、阪神、中日の外国人は調子が悪いときがありましても

毎試合コンスタントにヒットを打ったりしています。


ヒューバーにも、3ランや満塁弾はいらないので得点圏に走者がいるときは、

その走者を返すつなぎの野球をやってもらいたい。


その延長線上に、HRがあるのではないでしょうか?



さて、火曜日から巨人戦がマツダで始まります。

今期、いまだ勝ちがない巨人にヒューバーがどのように対応するのか?


ヒューバーが巨人戦勝ちの鍵を握っている!そのように思います。


こんばんは、鯉星人です。

(^-^)/


本日から、広島東洋カープの試合を考察するブログを開始いたしました。

お手柔らかにお願いいたします。


本日の試合は、1-3のスコアにて中日に負けてしました。

4回裏、マエケン、ブランコに2HRを打たれる。

6回裏、和田に初球をHRされる。

7回表、廣瀬のタイムリーで1点を取る。


本日の考察・批評


交流戦の千葉ロッテ戦にて、栗原が死球を受け4番打者がいなくなってしまったカープ。

それ以降は、2軍に落ちていたヒューバーが4番に入っておりますが、

4番としての仕事を発揮しておりません。


4番打者が固定し調子が良い球団があれば、

日替わりで好調な選手や相性のいい選手を使って、

なんとかカバーしようと努力している球団もあります。


ところが現在のカープは、得点圏打率0.00のヒューバーを本日の試合でも使っている状態です。


4番打者が打たなければ、勝てる試合も勝てなくなるのは至極当然!


とくに、カープみたいな長打力構成ではないチームでは特にそうでしょう。


4番は確かに、厳しくプレッシャーのかかる所で、

担当する選手にはつらいかもしれませんが日替わりで請け合ってみてはどうでしょうか?


マエケンが先発する試合は、必ず勝たなければならない試合。


そういった重要な試合に関しては、1点を取りに良くオーダーそして采配を、

野村監督にお願いしたいと思います。