お早う御座います(^∇^)
今日は雲が有りますが日差しも有ります、予報は曇り後晴れで最高気温は24度で秋空が望めるかも知れません(^∇^)
今日は五泉市の咲花温泉の望川閣でカラオケ大会が行われます、午前10時30分から受付で、11時から始まります、約50名の参加予定です、寅もさくらも何番目の出場かは、受付しないと判りません(^∇^)
7~8階建てで3階がカラオケの大広間で、一番奥上がお風呂です、去年の10月と春の3月と望川閣のカラオケ大会は出場は今回で3回目です(^∇^)
温泉は日に寄って湧き出てくる温泉水が3色と成る不思議な温泉です、松梅弁当とビールを飲みながら歌の出番の出場の時間を見計らって温泉に入ります(^∇^)
寅の知り合いのカラオケ友達の男女7人の出場でワイワイとおしゃべりしながら楽しんで来ます(^∇^)
ホームページは→ 新車と中古車選びの質問
新潟県の現在20位→人気ブログランキングへ
物売り専門のぺタはお断りします、一般のペタを付けた頂いた方にぺタのお返しは現在は行って居りませんのでご了承下さい、コメントでお金が儲かったとか、夢の億万長者に成ったようなお金儲けの私のプログ観て下さいのコメントは困ります。
トヨタから乗降スペースが狭くても乗りやすい、画期的な助手席回転”チルト”シートが発表され、そのシートを採用した、シエンタ、ポルテ、スペイドのウェルキャブ(福祉車両)が設定されることが発表されました。
「普通のクルマ化」をキーワードに開発したという助手席回転チルトシートは、回転するだけでなく、シートが前傾するのが特徴です。
これにより自力で立てるような高齢者であれば、通常の駐車スペースで十分に乗り降りできる「普通のクルマ化」が可能になったといいます。
これまでのウェルキャブで採用していた助手席リフトアップシートでは1m以上を必要としていた乗降スペースを45cmとしただけでなく、シートを収めたときの座面の傾斜を最適化することが可能となり、乗降時に足先が地面につくなど安心感を向上させているということです。
このようにシートの飛び出すエリアを最小限とすることで、雨天時にシートが濡れるスペースも最小とできるだけでなく、電動リフトアップに対して短時間で乗り込めるというのもメリットとなっています。
さらに、リフトアップシートではシート座面がベース車に対して高くなってしまうために通常使用での狭さが気になることもありますが、新開発のチルトシートでは座面は9mm高くなっているだけ。ここでも「普通のクルマ化」は実現されているというわけです。
メーカー希望小売価格(消費税込)は、シエンタが198万6218円~249万9709円。ポルテとスペイドは188万182円~204万218円。いずれもクルマ椅子収納装置などを装備したグレードは非課税となっています。
ホームページは→ 新車と中古車選びの質問
新潟県の現在20位→人気ブログランキングへ
物売り専門のぺタはお断りします、一般のペタを付けた頂いた方にぺタのお返しは現在は行って居りませんのでご了承下さい、コメントでお金が儲かったとか、夢の億万長者に成ったようなお金儲けの私のプログ観て下さいのコメントは困ります。
