※記載当時は東京都在住者です。

 

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・軽症者でも、体調がすぐれない人はいるので、

ブログなんか書ける状況ではないと思います。

・容態態確認や励ましメールも、感染者さんにとっては

返信の負担だったりしますので、気遣いをお願いします。

・当方は、発熱は入所翌日の1日程度だったため、

しばらくしてから、記録を兼ねて記載しています。

・まず、感染しないことが第一です。

感染しても後遺症が残ったりするので、いいことはありません。

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さて、移動日の朝に来た専用車は、ハイトタイプのタクシーでした。

(T社のジャパンタクシー)

 

 

 

車いすの方でも安心(T社の車両紹介写真より)


 

・運転席と後部座席は、透明のビニールを

 天井から床まで車体にスナップ留め

  ※料金のやり取りも不要のため。

・前席から、後部座席に、パイプで強制送風

 (暑ければおそらく冷風)

・後部席の窓は、5センチほど開放したまま。

  ※前席への空気循環を回避しています。

 

 

運転手さんの、感染被害を防ぐには、必須ですね。

 

運転手さんは、休憩もなく、これから宿泊先のホテルへ。

 

本当に、ありがとうございます。

 

対策車&軽症者とはいえ、会話は、最低限に控えました。

 

 

タクシー会社さんはどういう契約形態かはわかりませんが、

コロナ患者移送専用車なので、回転は悪いですよね。

 

 

 

なお、宿泊療養の申込時は、『相乗りになることもあります。』

と言われましたが、着くまで一人でした。

仕方がない時以外は、基本、一人(or一家族&大型ワゴン)だと思います。

 

 

メータは賃走になっていて、到着時は、

○万円くらいになってました。

 



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