心の原野を裸で踊る

心の原野を裸で踊る

幸せで、安寧の日々を過ごせるために食からの健康として自然栽培の農産物と日本の伝統文化・信仰に沿った暮らしを提供しています。

小さな頃から、神仏が日常の中にとても近いところで育ちました。






いつも不思議な出会いや、出来事の中で、人は誰でも守られていると思います。




そんな気付きが、貴方の人生を豊かで幸せなものにさせてくれると思っています。



誰でも、幸せに生きて欲しいと思います。

だって、せっかく人間に生まれることが出来たのは、奇跡なことだから。



みんなが幸せな気持ちで日々を暮らせますように。



下記抜粋
いまや科学の置ける象牙の塔は腐敗している。
今世紀が終わろうとしている現在、社会的に重要とされる問題のうち、
それが本当かどうか、きちんとした実験的検証を経ているものは実はほとんどないのである。

物事の本質を見直すべきである。
そうすればたわごとに惑わされずにすむ。


もう一度私たちがもっている五感の役割を再認識しようではないか。
そして五感を有効に使うことを考えよう。

人類がどれほど夜を明るくしたところで、地球上の現象のほとんどがなお闇の中にある。
人類が耳にする音は様々な音のうちのほんの一部にすぎない。
人類が触れることのできるのは地球のほんの一部の感触だけなのだ。
この宇宙空間のささやきや震えの微妙な組み合わせを知るためにはほとんど無力である。
たとえ今後何千年が経過しても、人類は無力のままだろう。
人類が出来ることと言えば、今こうして生きていられることを幸運と感じ、
地球上で生起してる数限りない事象を前にして謙虚たること、
そういった思いとともに缶ビールを空けることくらいである。
リラックスしようではないか。
地球上にいることをよしとしようではないか。
最初は何事にも混乱があるだろう。
でも、それゆえに何度も何度も学びなおす契機が訪れるのであり、
自分にぴったりとした生き方を見つけられるようにもなるのである。



コロナワクチン接種後に目の異常を訴えている方の記事を読んで、娘のことやHPVワクチン勧奨再開後のお嬢さんのこと


勧奨再開後の被害者


そして、初期の子宮頸がんワクチン被害者連絡会の活動中で知り合った眼球困難症のくるみさんのことに思いを重ねた。


接種後どの位だっただろうか?娘の白眼が上がっていることに気が付いた。視野検査をしたら、下半分しか見えておらず視野も狭くなっていた。

後部座席助手席側に乗せていたが、対向車が向かって来てぶつかる!と恐怖を訴えていた。

Bスポット療法に毎日、大阪まで通った。

最初の頃は、やると不随意運動や脱力して車に乗せるのも苦労した。

効果は、ずっとあまり感じられなかった。

が、ある日突然、トンネルと抜けた瞬間に、

「わあ😍、視界が急に開けた❣️」

となったのである。


新型コロナワクチン後の眼球困難症

眼球困難症の講座

立川くるみさん、眼球困難症の方のfbより



それから少しの期間だけ、耳の風圧も良くなったが、

結局、耳の過敏は再び戻り、時々、瞼が重くて垂れ下がってる感じがすると言うことがある。

カレーのスプーンがお皿の外で動いてたこともあった。

今は、ちょっとマシになったと思う。


でも、目が見えなかったり、ぼやけていたりすることは、不便だし、見ようとすれば眩暈や吐き気、なども起きてとても疲れることだと思う。

検査をして異常がないと各種の福祉サービスも受けられなかったりする。

眼球困難と同時に生活も困難になることをくるみさんから伺ったことがある。


ニュースにならない市井の片隅で起きている真実を知ってほしい。

ワクチンの副作用は、多岐に渡り、後遺症化して来ることも知ってほしいです。