心の原野を裸足で踊る~寝ても覚めてもPCR法の開発者キャリー・マリスを愛するブログ

心の原野を裸足で踊る~寝ても覚めてもPCR法の開発者キャリー・マリスを愛するブログ

進化の重要な原則「生存にとって不必要なことにかまうべからず」私たちは自分の頭で考えなければならない。
権力を振り回す彼らを監視しバランス感覚を取り戻すために。

新型コロナのパンデミックで一躍一般にもメジャーになったPCRの開発者でノーベル化学賞受賞者のキャリー・マリスの本を読んだら、ぞっこん愛してしまった。
お茶目で可愛くて、自由で、好奇心に常に満ちて、科学に実直で、
そして正義感や物事の真贋を見抜いている。

下記抜粋
いまや科学の置ける象牙の塔は腐敗している。
今世紀が終わろうとしている現在、社会的に重要とされる問題のうち、
それが本当かどうか、きちんとした実験的検証を経ているものは実はほとんどないのである。

物事の本質を見直すべきである。
そうすればたわごとに惑わされずにすむ。


もう一度私たちがもっている五感の役割を再認識しようではないか。
そして五感を有効に使うことを考えよう。

人類がどれほど夜を明るくしたところで、地球上の現象のほとんどがなお闇の中にある。
人類が耳にする音は様々な音のうちのほんの一部にすぎない。
人類が触れることのできるのは地球のほんの一部の感触だけなのだ。
この宇宙空間のささやきや震えの微妙な組み合わせを知るためにはほとんど無力である。
たとえ今後何千年が経過しても、人類は無力のままだろう。
人類が出来ることと言えば、今こうして生きていられることを幸運と感じ、
地球上で生起してる数限りない事象を前にして謙虚たること、
そういった思いとともに缶ビールを空けることくらいである。
リラックスしようではないか。
地球上にいることをよしとしようではないか。
最初は何事にも混乱があるだろう。
でも、それゆえに何度も何度も学びなおす契機が訪れるのであり、
自分にぴったりとした生き方を見つけられるようにもなるのである。

新型コロナ、

これって子宮頸がんワクチン(HPVワクチン)の導入

と全く同じ構図じゃないの。

 

しかも、今度はもっと大規模

 

 

見せ掛けのパンデミックで、

多くの人を困らせ、苦しめているのに、

株価は上昇し続けている。

 

二極化のさなかで

更に、国内臨床を省いた特例のワクチンが導入されている。

みんな怖がらないで、良く考えて欲しい。

過去の結核や、赤痢や、ライなどの疫病の歴史を

振り返ってみて欲しい。

 

子宮頸がんワクチン被害者として、

娘の人生を変えてしまった打たせた親として、

「コロナワクチンの接種は良く情報を取って考えて!」

と、伝えることが使命だと思っている。

 

そして、

子宮頸がんワクチンの周知チラシが個別配送されていますが、

いくつかの基礎自治体の議員さんが、

案じてご連絡を下さっています。

心より感謝しています。

 

子宮頸がんワクチンの被害者の方へ、

最後のメッセージです。

 

コロナワクチンで同じ轍を踏ませないように

ご協力をお願いします。

 

自分の子どものためだけでなく、

日本や地球の隣人のために

自分の子どもの命と同じように

地球の人々の命も慈しんで

どうか、少しだけ、頑張って頂けないでしょうか。