今日のバンクーバー



晴れ[みんな:01]






今日はブラジルの花火でした[みんな:02]



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どーん!



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楽しかった[みんな:03][みんな:04]




久しぶりに女の子だけで集まった日でした[みんな:05]



満足[みんな:06][みんな:07]




今日のバンクーバー



晴れ時々曇り[みんな:01]






今日は火曜日だったので、映画を見に[みんな:02]




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すんごく面白かったー[みんな:03][みんな:04]



笑っぱなしのちょっとほっこりしたムービーでした[みんな:05]



映画の後はお買い物に[みんな:06]


カバンが壊れたので、安めのシンプルな物を探し歩き…



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$35だったものがセール中で
$20弱で買えました[みんな:07]




帰りに中華料理店に寄って、
炒飯とサンラータンと小籠包を[みんな:08]



満足満足[みんな:09][みんな:10]


実は、彼が台湾へ帰ることになりました。






というか、お父さんの仕事の手伝いのために、ゆくゆくはインドネシアへ。









いつ帰るかは決めていないみたいだけど…。



そのことを友達に話したら、




「えっどうするの!?」



と聞かれ




「どうもこうも…何にも考えてません」






と、呆けた返答を笑








あまりにも急すぎて、考えられないっていうか、、






その子に




「もし彼が(その子の彼はカナダ人)海外に長期転勤になったんだ~って言われたらどうしますか?」




と聞いたら、





「えっ着いてく!」




と即答笑








すっごく可愛かった照れちゅん笑







私はそんな可愛い女でもないし、




そんなインドネシアで英語も日本語も通じないような国についてけるかって…





それに、彼も私に着いてきてほしいのだかわかんないしうさぎ





「とりあえず話し合いしな!」




と言われ、、









私は、昔ストーカーにあったことがあって。。




それ以来、男なんていらないって思ってて、親にも気を使わせないように、



一人で生きていこうって思ってた。




から、今、私に彼がいることも知らない。








彼と付き合うまで、6年ほど誰にも近づけなかった。



癒えるまで6年もかかった。






今でもたまに、思い出して(フラッシュバックのようなもの)泣いたりする。







彼には「忘れてほしい」と言われ、


でもこれは、私の人生の一部であって、削り取ることなんてできない。




私は、私のこの人生に一生付き合ってくんだって決めたときから、



こころはまだ軽くなったんだ。








これで、いいんだって思えたから。











彼はすっごく優しいし、女の人に暴力を振るうようには到底思えない。




そういった意味では絶対的な信頼がある。







でも、、






着いてけるのかな






全く知らない、異国の地へ、


まして、たった数ヶ月の付き合いという根底で。





言葉も文化も違うながらに、付き合ってきたけど…









どうしましょう?笑







まずは自分がどうしたいのか考えなくちゃね…うさぎ