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アーサー・C・クラーク作のSF小説「幼年期の終わり」が、米Syfyによって6話構成のミニシリーズになることは先月お伝えしたとおり。その本作に、『ゲーム・オブ・スローンズ』でタイウィン・ラニスター公を演じたチャールズ・ダンスが出演することが決まった。Entertainment Weeklyが報じた。
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「幼年期の終わり」は、オーヴァーロードと呼ばれる異星人が、地球を来訪したことから始まる物語。平和裏に人類を統治し、理想社会をもたらしたように見えるオーヴァーロードだが、その真の目的とは何なのか...。日本では東京創元社、早川書房、光文社から翻訳版が刊行されている(東京創元社「地球幼年期の終わり」、早川書房「幼年期の終り」)。
チャールズが演じるのは、地球人リッキー・ストルムグレン(未配役)が初めて接触するオーヴァーロードの大使カレラン。カレランはたくみに不安を静め、驚異のテクノロジーをもたらすことによって人類の好意を勝ち取るが、姿を決して見せず、リッキー以外の人間と話さないことから、一部の人間はカレランの意図に疑いを抱くようになる。
なお、チャールズは『ゲーム・オブ・スローンズ』のほか、最近では映画『ドラキュラZERO』にも出演している。
なお、ミニシリーズの製作総指揮を務めるのは、『ソーシャル・ネットワーク』『マネーボール』『キャプテン・フィリップス』のマイケル・デ・ルカと、『ビューティフル・マインド』脚本でアカデミー賞脚色賞を受賞したアキヴァ・ゴールズマン。また監督は、『SHERLOCK シャーロック』でエミー賞ミニシリーズ部門監督賞にノミネートされたニック・ハラン。さらに脚本は、『時空刑事1973 LIFE ON MARS』のクリエイターであるマシュー・グレアムと、豪華な顔ぶれ。放送は2015年スタートの予定になっている。不朽の名作が、どのように映像化されるのか楽しみにしたい。(海外ドラマNAVI)
Photo:チャールズ・ダンス
(C)Kazuki Hirata / www.HollywoodNewsWire.net
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