X-MEN ウルヴァリンシリーズの最新、そしておそらく最後の作品です!
あらすじ
2033年、ウルヴァリンことローガンは、まだ回復能力を持っていましたが、その威力はどんどん衰えていきました。見た目も歳をとっていき、身体に傷も残っていくようになってしまいました。
他にもたくさんいたX-menやミュータント達は世界を滅ぼそうとするナタニエル・エセックスとそのサイボーグたちによって虐殺されていった。
プロフェッサーXはどうにか生き残っていたが彼もまた歳を取りアルツハイマー病を煩い、ローガンに世話をしてもらっている状態である。
ローガンはこの状況でも、自身のクローンであるローラ(X-23)を守りながら何とか世界を救おうと方法を探していきました。
簡単にあらすじを紹介させていただきました。
今回の作品でウルヴァリンの最後の作品になるかもしれないのでみなさん、ぜひ映画館へ!!
6月1日に公開予定です!!
