ピアノ歴4年ですが、
どんな作品にも意欲的に取り組みます。
この右手(足?)の微妙な上がり具合!
どうやったらしなやかな音を出せるか、
レナはそれを熟知しています。
う~~~ん、天才かも・・・このニャンコ!
お友達との待ち合わせの時間を決めるとき、
友「12時にあそこのスタバ前でいい?」
自分「・・・」
このとき使える動詞はworkです。
「働く」や「勉強する」だけじゃないんですね、workって。
It works for me.
こんな短い表現で通じるんですよ。
アメリカで外食したときのお支払いについて・・・
ファーストフードは別として、
レストランでのお食事の場合はレジでは支払わずテーブルで。
Check, please. なんていうと、
テーブルまでお勘定を持ってきてくれます。
チップも含めて支払ってしまう・・・これもあり。
あるいは、
請求された分だけ支払う。
ここでいったんお釣りをもらう。
チップはお店を出るときテーブルに置いておく。
これもあり。
細かい1ドル札や5ドル札がないときは、
後者のやり方が便利かもしれません。
チップは、税金taxの約2倍と考えたら妥当なところです。
レナはまたピアノに向き合っています。
見てください、この凛々しい姿!
やる気に満ち溢れています。
ピアノに向き合う姿は、まさに一生懸命。
目の真剣さは、人間顔負けです。
そこらへんのピアニストには負けないニャー!
華麗なタッチ・・・♪
音と音のつながりを大事にしています。
チャララ~~ン。
でも、年のせいか、練習のしすぎか、近眼になってきたみたい・・・
近眼になっても、何のその・・・
どうしても上手く弾けるようになりたいんだニャー。
頑張るニャー!
早速、問題。
「肉球」を英語で言うと、何でしょうか・・・?
答えはpadです。
マウスパッドのパッドですね~。
ちなみに、上の肉球はレナの手
ではありません。
レナの手はもっと黒いです。
これが本物↓
肉球クリームなるものがあるみたいですが、
レナにも必要でしょうか・・・?























