ここしばらく
なんにもする気がなくて
なんにも一生懸命においかけられなくて
それは
生活がかわったからとか
望んでいるものに囲まれてないからとか
そんな理由で
自分を自分らしくいきることを諦めてた
自分は無欲になってしまっていて
すきなたべものも
すきな音楽も
ずっと追いかけていきたいものも
ずっと大切にしたいものも
ぜんぶなくしてしまったと
でもそれは
贅沢な食卓をまえに
大きなくちをあけて
どれも気に入らないと
叫んでいただけ。
本当は無欲なんかじゃなく
なによりも貪欲で
自分の納得いくものを
もとめていたし、求めすぎてたんだ
目に写るすべてを
これでもない、あれでもないと。
一体、自分の気に入るものはどこにあるの?ないんじゃないの?見つけられないんじゃないの?
そんな焦りもあった
でもたぶん
外にばっかりさがすんじゃなく
内側をみるべきだったの
必要なものはすべて自分の中にあった
生きたいエネルギー
どんな空が降ろうと
生きぬこうと、生きぬきたいとおもうこのエネルギー
このまま、負けっぱなしのまま
逃げっぱなしのまま、じゃ一番自分らしくないじゃん
だれかになんか助けてもらいたくない。
これだけは、じぶんの力でまもりたい
自分らしく生き抜きたいとおもうエネルギー。
だれでもない自分の人生を生きたい
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