4月20日頃
某消費者センターから
「偉そうに」電話がかかって来た。
電話番号から確認すると田舎の消費者センターだった。
とにかく偉そう
とても偉そう
ヘタしたら、自称被害者の知り合いレベル
最後は、おぼえてなさい!!みたいな捨て台詞で終わった。
怯える日々
ガクブル
2ヶ月たった。もう大丈夫だろう。
裁判になっても勝てるような内容だったけれど、
なんと!!法律の抜け穴?みたいなところを突かれました。
その穴はとても危険な穴であり、それゆえに、相談員に勝てたのですが
まさに、ホコタテ。矛盾でした。
裁判になったら、ネットでその方法を書くと言ったので
裁判にならなかったので書きません。
全国の通販業のみなさん
消費者センター
クーリングオフ
代引き受取拒否
に屈してはいけません。
屈したと同時に、ゴキブリのように増殖します。
あなたの店で成功すればm他の店でやります。
そいつは武勇伝として宣伝します。
増殖します。
消費者センターは消費者の味方ではなく
消費者を法律に沿ってフォローする機関です。
残念なことにレベルの低い相談員も多いです。
クーリングオフは一般的な物販通販には無関係です。
代引き受け取り拒否は荷物を受け取ってから警察に届けましょう。
被害届が出せます。相手は「逮捕」されます。
残念なことに、通販業の多くが3~12ヶ月で撤退していきます。
また、惰性でやっていて赤黒ギリギリのSHOPも
上記のようなことがあると、それを機にやめてします。
せっかく育ってきた「芽」です。こんな理不尽なことはありません。
みんな頑張りましょう