ブログネタ:日本でカジノ、賛成?
参加中私は反対 派!
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会社を経営するってどういうことか
贅沢をしたい
やりがいを極めたい
だけだったら、正直、一人とアルバイト程度で
実現できる。
それとは別に社員を雇って行う場合はどうだろう。
自分は経営者には不向きだと自覚がある。
社員にもお金持ちになってもらいたい。
会社の大きさはそこそこでいい。
普通の会社はどうなんだろう。
会社を大きくしたいとやっきになっているところは
見ていると、社員がついていけてない気がする
もちろんついていっているところもある。
難しいな
それだけがプライドだった
会議という名のもとに、嘘をつきほうだいだった。
自分は父親からもらった乗客有名デパートのへの営業のみが仕事だったらしい。
もちろん何度か挫折があったのだろう。
いつのまにか社員に押しつけていたらしい。
会社ですること
朝7時に出社
神棚を水浸しにして洗う(すでに黒ずんでいる)
テレビを見る
新聞を見る 読売日経東スポ
社員のミスを怒鳴る。
怒鳴るだけ、怒るのではない。
この違いは?
怒鳴るのは、てめーなにやってんだ!
おこるのは、ミスの要因などを社会的に注意すること
定時までテレビと新聞だけ。
社員が人手不足で電話に出られなくても
走っていてもテレビだけ。
そんなヒロシの唯一の仕事は相撲関係のあること。
これは、たまたまうちの客が相撲関係に出入りしているのでできた仕事。
どっかのデザイナーにデザインさせて、それを渡して、仕事を決めて来てくれる。
それを工場に指図するだけ。
しかし、こいつは虚言兵なのだ。
デザイン?私が書いていますよ!わっはっは。(嘘)
と、何もしらない他の客に宣伝する。
社員は知っているので、すごいですね!とは決して言わない。
だが、すごいですね!と言ってもらいたい。
だからこんなウソをついた。
いやー、土日に武蔵丸がうちの会社に来たんだよ!
エレベーターなんてマンパンだったよ!
あと曙とかなどなど。
まるで本当にそこにいるかのように、体の大きさや
どんな人柄かなどなど。
そのときは、不覚にもみんなすげーと言ってしまった。
あとでうちの客に聞いたら嘘だった。
あまりにも怖い事件だったなぁ・・
そして、たまーーーに、納品でそのお客にくっついていく。
ヒロシの内弁慶からいって、何も言えないはずなのに
今度食事に誘われたとか素敵なデザインありがとうとか
若手はみんな手伝ってくれるんだぞ!っと。
もちろん嘘だった。
実際は、配達のおじさん?という扱いだったらしい。
若手も手伝わない。だって、昼寝の時間なんだから。
実際は、お客が親方、またはおかみさんと話している間
一人で荷降ろしをしているだけだったらしい。
それが証拠に?その後は行かなかったのだから・・・