ペペロー二夏の終わりのとある午後、朝起きて玄関に深呼吸しにいくと、こんなものを発見!殺意こみのイタズラではないです(笑)近所の農家のフランチェスカさんからの、少しスパイシーな(!?)愛のおすそ分け。夏の太陽をいっぱい吸収したペペローには真っ赤っか。さっそく、マンマがさらに秋の空気で乾燥させます外で干すことで、乾燥させて冬にも食べれるように長持ちさせます。最終的にはこのように南イタリアでは、一般家庭が洗濯物と一緒のよくペペロー二を干している光景が!この後は、魚や野菜、肉などの瓶詰め保存食の中にも入れられます。