1st : かるろす (ガーディアン♂ LV53)
2nd : ゆうなれすか (ハイプリースト♀ LV44)
3rd : ゆうなれすか♪ (メイジ♀ LV19) ⇒ なんちゃって小説 「白き闇と黒き光の塔」 <目次>
4th : かるろす! (スカウト♂ LV23)
所属ギルド : Con (Connection of nature)
久々に小説の続きをアップしました。
ちょっと今後のストーリーの予定も変更したので
気になる人は 目次 をチェック! (・・・・え?誰も気にならない? そうですか・・・ orz)
湖のひみつのお話。。。
すっかり更新をほったらかしにしてたのでLV47ぐらいから近況までのお話を。。。![]()
反射池
を卒業してからはずっとスーマール丘で狩りをする毎日。
火耐性が少ないので空気を読んでくださる
ログさんや
レンさんとのPTなら
状況にもよりますがプロヴォⅣ×2+フレスラⅡ×1~2ぐらいで
後半まではほぼタゲ固定して戦えます。
MP消費は激しいですがw
ログ盾さんの方が効率はいいんだとは思いますが、かるろすの超個人的なパターンは
ガデ+シャ のペアで、そこに攻撃職さんに入ってもらうイメージなので (;^_^A
と、スーマール丘自体は嫌いではないんですが、唯一最大の欠点があります。
ズバリ・・・・・「遠い」 ![]()
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バビから歩くと30分
仕事です orz
行きっぱなしというわけにも行かないので、いつも移動がめんどくさい。
シッパル湖はLV50~のMOB
ばっかりという噂だし、まだ無理っぽいし。
・・・・・・と思ってたんですが、仕様が変更されて格上にも当たりやすくなったとか。
狩りまでの移動にうんざりしてたかるろすとミンファは、恐る恐るシッパル湖に行って飼ってみます。
やってみると楽勝とは言えませんがペアでもなんとか狩れます。
しかも火耐性のMOBはいないみたいだし。
ということで、少し早いですがスーマール丘を卒業して狩場を湖
に移すことにしました。
つづく。。。
追記:昨日4thのスカウト「かるろす!」で迷いの森(聖域)の石碑前でローパーの
スキルクリをくらって死んだんですが、その後ローパーが回りにいた方に
襲いかかってしまってました orz
巻き込んでしまった方、本当に申し訳ございませんでした m(_ _)m
+++++<< 今日のおまけ >>++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
「スーマール丘」 とかけまして
「恋愛」 と解きます。
その心は、、、、
「遠距離はつらい」
。。。ついつい近場で ![]()
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
第七話 「銀狼」
「では、冒険の旅にしゅっぱーつ!」
ゆうなは威勢よく杖を空に向かって掲げたが、ミンファが冷静にツッコミを入れた。
「こらこら、先にエブラ様のとこに行かないと。」
「え?・・・あ、そうだったね。」
「わざとボケてるのかと思った。」
そう言いながらミンファは呆れたように首を左右に振った。
「まぁまぁ、誰でもうっかりってあるでしょ?」
「自分で言わない。」
「細かいことは気にせず、早くエブラ様のとこに行こう、ミンファ。」
「いつもながら自分勝手なペースなんだからぁ。」
文句を言いながらもミンファも楽しそうだ。
「おはよう、ゆうな、ミンファ。わざわざすまぬな。」
神殿に着くといつもの様に、表に立っていたエブラが先に声をかけた。
「おはようございます。エブラ様」
「私たちに依頼ってどうかされたんですか?」
いつもは無表情なエブラだが、今日は心なしか沈んでいるように見えた。
「うむ。実は、神殿で飼っていた狼がここ最近姿を消してしまったのだ。」
「え?いつもエブラ様といっしょにいたシルバーファングですか?」
「そうだ。私としても子供の頃から共に育った仲なので必死に探していたのだが。」
「見つからないんですか?」
エブラは少し口ごもりながら話を続けた。
「・・・いや、昨日見つかりはしたのだ。だがもう昔のシルバーファングではなかった。」
エブラの口調と表情からミンファが状況を察した。
「まさか塔のせいで?」
「そう、おそらく塔の魔力、闇の混沌の力によって魔獣と化してしまっていたのだ。」
「・・・。」
二人は言葉が出なかった。
「すでに何人か襲われたという報告が入っている。
これ以上あの子が人を殺める前にお前たちの手で天に帰してやってくれないか。」
少しの間重い沈黙の時間が続いた後、ミンファが口を開いた。
「・・・私たちに倒せということでしょうか?」
「そうだ。頼まれてくれぬか?」
「嫌です!」
はっきりとした口調でゆうなが答えた。
「ゆうな・・・」
「だって、何か元に戻す方法があるかもしれないでしょ?!
昔からずっとあんなに仲良くされてたじゃないですか。
それなのに殺してしまうなんて私には出来ません!」
真剣にゆうなは訴えたが、エブラがそれを諭す。
「確かに時間をかければ元に戻すほう方が見つかるかもしれない。
しかし、その間にもシルバーファングはまた人を襲ってしまうだろう。
その方が私には耐えられないのだ。
それに近々正式に討伐依頼が告知され、金目当ての他の冒険者に倒されてしまうだろう。
そうなる前に私のかわりに旧知のお前たちの手で葬ってやってくれぬか?」
「・・・。」
エブラの悲壮な思いにゆうなは言葉を失った。
「わかりました。謹んでご依頼を受けさせていただきます。」
ゆうなのかわりにミンファが返事をした。
「すまんな、二人とも。」
「では、失礼致します。いくよ、ゆうな。」
ミンファは一礼すると神殿に背を向けた。
「・・・うん。」
ゆうなも一礼して涙を拭くとミンファの後に続いた。
橋を渡って行く二人の背を見ながらエブラがつぶやいた。
「ゆうな・・・ありがとう。」
ラジャフの村を出たゆうなとミンファは、ルエリアに聞いた行商人が襲われたという場所に向かった。
街道の脇に出没する邪魔になりそうなネズミやクモ、コウモリを狩りながら進んでいく。
二人ともだいぶ戦闘には慣れてきていた。
ミンファが先制攻撃をかけて敵の注意を引き、ゆうなが魔法で止めを刺す。
このパターンでほとんどダメージを受けずに倒すことが出来た。
街道の中部に流れる小川にかかる小橋を渡り、まばらに木の生えた道を抜けると、
少し開けた場所に出た。
そのあたりから徘徊する生き物の中に狼が見られるようになってきた。
「この中にシルバーファングがいるのかな?」
「あんなにきれいな銀色の狼なんて他にいないだろうから、すぐにわかるんじゃない?」
「そだね。探してみよう。」
狼はそれまでのネズミなどに比べると多少強いのだが、村を出てくる前にミンファは新しい装備を、
ゆうなは新しい魔法を用意してきていたので、さほど苦も無く倒すことが出来た。
しかし、しばらく狩りを続けてもシルバーファングを見つけることは出来なかった。
ここラジャフ街道はラジャフ村からドルアーガの塔前をつないでいて、行き来する人が多い。
ゆうなとミンファは通りすがりの冒険者に聞いてみることにした。
聞き込みを始めて三人目に声をかけた大柄な男の戦士から、先日休憩場所として
よく使われる広場で輸送隊が大きな狼に襲われたと言う話が聞けた。
恐らくここら一帯の群狼のリーダーではないかとのことだ。
二人は戦士に礼を言うと、教えてもらった広場を目指した。
「ねぇミンファ。シルバーファングがその群れにいて魔獣と化していたら本当に倒す気なの?」
「そうするしか仕方ないよ。」
「でも、戻すほう方が何かあるかもしれないじゃない。」
「エブラ様でもわからないのに私たちに見つかるわけないでしょ?」
「でも・・・。」
「ゆうなの気持ちもわかるし私も助けたいけど、シルバーファングが他の人を
傷つけてしまうっていうエブラ様の辛い思いもわかるでしょ?」
「でも・・・。」
重い気持ちを胸に抱いたまま、二人は事件のあった広場に到着した。
そこは岩場の中に開けた平地で端から端までは50m以上あり、確かに休憩するには適所だと思えた。
柵が作ってあったり、焚き木の跡があったりと人が使った形跡が残っているが、
今は塔の魔に当てられたと思われる多くの狼が徘徊していた。
その広場の一番奥に一際大きな狼の影があった。
「ゆうな見て。あれがさっきの戦士さんが言ってた群れのリーダーじゃない?」
「ちょっと待って、あれって!?」
リーダーと思われる大きな狼は禍々しいオーラを発してはいるが、全身が見事な銀毛で覆われていた。
大きさは違えど、それは二人が昔からよく知っている狼と同じ容姿だった。
「・・・シルバーファング。」
二人は唖然とした。
魔獣と化してしまっているとは想像していたが、まさか群れのリーダーになっているとは思いもしなかった。
「私よ!ゆうなよ!わかる?」
不用意にシルバーファングに駆け寄るゆうなを見て、ミンファが慌てる。
「ゆうな!ダメだよ!」
制止も聞かずゆうなはシルバーファングの前まで近づき叫んだ。
確かにそれはシルバーファングであったが体は巨大化しており、優しかった瞳は
燃えているかのように真っ赤に染まっていた。
そして真っ赤な瞳でゆうなを睨むと躊躇も無く右前足を振りかざす。
「危ない!」
ミンファが攻撃を受け止めようとシルバーファングとゆうなの間に割って入る。
だが、巨体から振り下ろされた力はすさまじく、二人を弾き飛ばした。
「痛っ。ゆうな大丈夫?」
「なんとか。ありがとう。」
二人は痛みを堪えながら立ち上がる。
「わかったでしょ、ゆうな。倒すしかないよ。まごまごしてるとこっちがやられる。」
「・・・うん。」
さすがにそう返事するしかなかった。
自分の行動が相棒をも危険にするからだ。
「二手に分かれよう。私が左から注意を引くからゆうなは右から攻撃を。」
「了解。」
シルバーファングに対してそれぞれ配置についた二人は目で合図を送ると攻撃を始めた。
ミンファは前足での攻撃を喰らわない様に回り込んで切り込んでいく。
両手斧の攻撃がシルバーファングの胴体に綺麗に入った。
あまりにもすんなり攻撃が成功したので、ひょっとすると巨大化したことで力は増したが
俊敏さは失われたのではないかとミンファは思った。
傷を負わされたシルバーファングはミンファに対峙したが、ゆうなから見れば背後を曝した状態だ。
ゆうなは覚えたてのファイアエレメントの魔法を放ち、無防備な胴体に炎のダメージを与えた。
すぐには消えない炎に苦しんで入るように見えるシルバーファングに対して、
ミンファは二撃目、三撃目を加えると反撃に備えるためにそのまま後ろに下がった。
だが、運悪く他の狼が近づいてきており、ぶつかってしまったミンファは転倒してしまう。
「しまった!」
迫ってきたシルバーファングが既に前足を振り上げていた。
回避が出来る体勢ではなく、身構えるしか出来ないミンファは腕で防御していたが攻撃が来ない。
改めてシルバーファングを見ると半身が凍り付いて固まっている。
先にゆうながアイスブレスの魔法を唱えていたのだ。
状況を把握したミンファは斧を握りなおし、渾身の力を込めてシルバーファングの首元に切りつけた。
ミンファの攻撃を受けたシルバーファングは断末魔を上げると、その場で崩れ落ちた。
「ミンファ、大丈夫?」
「ありがとう、おかげで助かった。死ぬかと思ったよ。」
シルバーファングも他の魔物と同じように大地に消えていこうとしていた。
「結局、私たちには何も出来なかったね。」
晴れやかな空を見上げながらゆうながそう呟いた。
「ゆうな、あれって。」
ミンファに言われてシルバーファングが消えた場所を見ると、赤い首輪が残っていた。
「エブラ様、さきほどシルバーファングを倒して参りました。」
村に戻った二人は真っ先に神殿に訪れた。
「そうか、嫌な依頼を引き受けさせてすまなかったな。」
エブラは覚悟をしていたのか、いつもと変わらず無表情だった。
「エブラ様、ごめんなさい。どうすることも出来ませんでした。」
涙を浮かべながらそう言ったゆうなにエブラが礼を言った。
「シルバーファングもきっと、お前たちには感謝していると思うよ。」
「あの、これが最後に。」
「この首輪はシルバーファングの!」
受け取ったエブラの手が震えていた。
「すまん、申し訳ないが、少し一人にしてくれないか……。」
そう言って振り返ったエブラの足元の石畳を涙が濡らしていた。
・・・ To be continued
メンテ祭りなので選挙のお話。。。
せっかく早く帰ってきたのにメンテでINできないので
今日はめずらしくまじめに昨日の選挙のお話を。。。![]()
(内容はmixiの日記と同じですがw)
今回の衆院選は前予想通り
民主党圧勝というの結果になりました。
今回の選挙結果について超スーパーミラクル個人的な意見を書きます。
1、選挙制度の是非
これは自民党自身が招いた結果なのですが、
小選挙区の一人区という方式の不備?だと思います。
自民党の支持者が49%、民主党の支持者が51%だとすると
その選挙区では民主党が1人当選となります。
極端な話、全国で上と同じ支持者比率だとすると、
全選挙区において民主党が当選してしまいます。
支持者数の比率は49:51なのに議員数は0:100になる仕組み。
今回の選挙では比例代表の議席が自民55、民主87なので
民主党が勝つにしても実際の国民の支持比率はこの程度なのでしょう。
2、世界的な経済恐慌
これは自民党にとって不運だと思います。
もし民主党が政権運営を行っていたとしても政治がこれを
防ぐまたは緩和することはほとんど不可能だったと思います。
ですが、国民の不満はぶつける先が他に無いため現状の政治
(自民党)が悪いって八つ当りになった感があるんじゃないでしょうか。
3、マスコミの報道
どの報道機関(TV、新聞など)も今回の選挙を政権選択選挙として
位置づけていました。
(一部政権交代選挙と言っちゃってるキャスターもいた気がします)
みんなが普段の生活で身近で政治に触れているわけじゃないと思います。
なのでメディアが政権選択とかを大々的に報じてしまうと、見ている側は
政権が変わるんだと思い込んで選挙に参加してしまうんじゃないでしょうか。
最近は視聴率を取るためか自分たちの感情や意見を含ませて
ニュースを報道しているキャスターが多いのはいかがなものかと思います。
4、流れに乗ってしまう国民性
上の「3、マスコミの報道」でも書いたように選挙前から
民主党に政権が変わるんだというような雰囲気に包まれていた中で、
あまり政治のことがわからないけど、とりあえず民主党って投票した人が
結構いるんじゃないかと思ってしまいます。
今回、男女を問わず30代の若い民主党の新人議員が結構当選しています。
若い議員が悪いってわけじゃないんですが、みんなあの人たちに
日本の将来と自分たちの生活を任せられると思って、
その地域の代表として投票したんでしょうか。
投票所に各政党のマニフェストを置いて読めるようにするとか、各候補者の
プロフィールや公約を見れるようにしてほしいと感じるのは僕だけでしょうか。
以上、今回僕が個人的に感じたことです。
決して自民党贔屓ってわけじゃありません。
(自民党に投票してませんw)
ただ、今回の結果が本当にみんなが望んだ結果なのでしょうか。
マスコミが二大政党と報じるばかりに他の政党が埋もれて
しまったようにも思います。
政治についてもマスコミについても不信感ばかりがつのります。。。
緊急メンテのお話。。。
恒例の緊急メンテのお話。。。![]()
最近お互い忙しいこともあって相方のミンファさんとなかなかタイミングが合わず
4キャラ目のスカウト「かるろす!」でINすることが多い毎日。
このキャラはみんなに内緒で密かに遊ぶつもりで作りましたが、
作成して2日でギルメンにばれてしまいました。
もう少し僕ってわかりにくい名前にすれば良かったと反省。
この際なので近々ゆっぱ。さんにお願いしてギルドに入れてもらえるようにお願いしてみます。
別アカで今のとこ無課金。
で、このキャラでのフレも出来ました。
そこらへんのお話は後日。。。![]()
で、昨日は久々にミンファさんとタイミングが合ったので、
ペアでスーマール丘で狩りを楽しむことにしました。
ミンさんとのチャットも久々ですが、良く考えると最近はConに入れてないキャラでのINが
多かったためギルチャも久々ですw
狩りをしながらなので大忙し![]()
ギルメンの何人かで登頂していたみたいですが、また塔のサーバーが落ちた模様で
閉じ込められたとか大騒ぎになってました![]()
普段かるろすが他の人と組むときは普通に安全地帯で引き狩りしますが、
ミンさんとペアの時はめんどくさいので広場のど真ん中に居座って横沸き上等で狩りします。
阿吽の呼吸というか慣れ親しんだ間柄というか、この方が楽だしいつもそんなに危険にはならないし、
多少の緊張感がある方が楽しいし。。。
。。。とミンさんも同じように思ってくれてるとかるは勝手に思い込んでます ![]()
と、まぁワイワイ狩りを堪能し、経験値も「P」まできてあと少しで47って時に、
キンコン~![]()
「0時40分から緊急メンテナンスを行います。」
マジですか?! orz
折角久々にミンさんと楽しく遊んでたのに ><
しかも時計をみると0時36分。![]()
落ちるまでに時間
がありません。
しかも広場のど真ん中で狩りしてます。
必死に敵を倒しながら石碑までダッシュ!! ![]()
落ちる寸前でなんとかたどり着けました。
なんだかなぁ~![]()
+++++<< 今日のおまけ >>++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
「8月3日0時40分からの緊急メンテのキンコン」 とかけまして
「最近の若者」 と解きます。
その心は、、、、
「切れるの早すぎ」
。。。もう少し前にキンコン鳴らして ![]()
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さらしのお話。。。
公式のイベントで、「夏の強化キャンペーン2009」というのがあるらしく
ゲーム内で規定の強化を行うと帝国のオイルやら紫のさらしがもらえるそうです。
魚屋さんなりきりで常時白いさらしを装着しているかるろすにとって、
さらしとは白いもの であり 紫のさらしなど 認めない!
。。。と思ってましたが、人の心は弱いもので、
キャンペーン終了間際になってから慌てて強化を行って手にいれちゃいましたw
根性無しと呼んでください orz
個人的な感想なんですがアスリートといいここまで露出の高いおしゃれ装備出すなら
いっそもう少しセンスのいい水着とか出してくれるほうがいい気が。。。
と、文句を言いつつも夏なのでゆうなれすかにはしばらくこの格好をさせておこうと思います。
+++++<< 今日のおまけ >>++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
「ドルアーガの塔RoBの今後の展望」 とかけまして
「悪天候だった皆既日食」 と解きます。
その心は、、、、
「はっきりとは見えない」
。。。どうなっていくんでしょう? ![]()
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