昨日やったボードゲーム!
①イトー
先にパーセンテージ点数を見てから
お題に相応しい言葉を各自発表し、
その中から合致とは
最も遠い言葉を
みんなで投票する協力ゲーム。
3回ドボンすると終わり。
みんなと感覚が違いすぎて、
失敗要因を続々と作ってました。
スンマセン!
②アベベコベベ
カードに書かれた単語と
反対の言葉を
お題出し人が考えて述べ、
周りに当てさせるという、
ルールは単純なゲーム。
お題出しは順番、
当てた人だけが得点できる。
「アメフト」の反対語って何やねん?
誰も当てられないゲーム。
③インフェルノ
一番最初に出されたカードの
色か数字が合致するカードを
順番に出してゆき、
手札がなくなったら勝ち。
出せなければ場のカードを引き取る。
これの作戦ってどう練るもの?
④ネオしりとり
手持ちのカードの図形から
連想できる単語を述べる。
ドップバッターは
何でもいいのでラクチン。
二人目からは、
前の人の述べた単語と
しりとりになる言葉を述べ、
その際にその言葉を
連想させる図形カードを
提出しなければならない。
手札がなくなれば勝ち。
「その言葉はその形じゃねーだろ!」とのツッコミが入りまくり、
なかなか終わらない。
感覚がちゃうねん!
却下される度、
カードが増える。
パスされると、
その次の人がしりとりを
引き継ぐので、
その次の人も
ウカウカしていられない!
ボケ防止にメッチャおススメ!
てか、
ボケていられないことでしょう。
いや、お笑いのボケを
入れるのはアリです。



