私、疲れ果てる。


このご時世、いかに人件費をおさえるか、そこが一番のカギになってくると思う。 


だけどあまりにもナンセンス。


こんな日、途中で増えることも大抵予想出来る。

こんな日こそ一番人数をかけるべき。


こんなことを続けていたらきっと店の経営、傾くと思いました。




誰でも予想出来る、完成された芸術を観ても僕の心はちっとも動かない。


むしろあれで一喜一憂出来るそんなヒトに1日でもいいからなってみたい。


何も美しくない。





雨をよけることが出来ないように 


朱に交われば赤くなる。


あなた、どんどん赤くなっているよ。


この目がある限り僕に偽りは通じない。



ナンセンスなコトが続くとホントにずーん。 

寝るのも嫌になる。


だから寝ない。


こんな時はdelofamilia。

see you / delofamilia
寝るのを忘れてしまった。


まあよくあることで


夢中になり過ぎたのが原因だとはよくわかっている。


小鳥の鳴き声でふと我にかえる。


学ぶことを止めたらもうおしまい。


やるべきことはたくさん。

だから僕にはやるかやらないかの選択の余地はない。


意地でもやる、それだけ。


それに尽きる。


簡単なことには無関心で難しいことにはもの凄くわくわくする性質、タチ。


そして何といってもタチの悪い人間なのです。

ジリジリと照りつける太陽の下で




目の前に日陰があって





でもそこには人ひとり分のスペースしかない。





そこへは入らない。





下駄箱に靴を入れる時は必ず一番上か一番下にしか入れない。






心友だろうが他人だろうが





先輩だろうが後輩だろうが





味方だろうが敵だろうが





そこにいる誰かをそこに来るべきであろう誰かをイメージする心があれば、もっと世界は優しくなれる。






そういうさりげない行動に周りが気付いてくれないからとか




結局は自分が損をするだけだからとか




気付かれた上で利用されているだけだからとか





だからといってそれでその行動をやめるのではなくて





それらを全てひっくるめて踏まえた上で続けることによってさらに心は気高く、そして美しく強くなっていくモノだと思っています。






今日13日はじいちゃんの命日。





優しさと強さ、何よりも綺麗な心を持っているじいちゃん。




守ってくれてありがとう。




お墓参りに行きたいです。