脱毛専門サロン「カリティス」奮闘記 -30ページ目

寒い一日

お疲れ様です。


ただいま外出から戻りましたが


いや実に寒い日です。



こんな日は


やはり太陽から降り注ぐ


暖かな光が恋しくなります。



日頃、当たり前にある


太陽の暖かな光


晴れの日はさして気づかないものが


曇りや雨の日には


その暖かな光がほしくなる



こんな当たり前のことが


とても大切なもので


こんな日にこそ


感謝をしたいものです。



つぎの晴れの日には


その燦燦と降り注ぐ太陽の光を背に受け


一日一日を


おもいっきり


謳歌したいものです。



そしてまた身も凍るような


寒い日


ひとはまた


すべてのひとに平等に降り注ぐ


太陽の光の


ありがたさに気づくのです。



この世は不平等なことも多いけど


たったひとつ


万民に平等に降り注ぐ


その太陽の暖かい光に


誰もがチカラをもらうのです。



それは同時に


誰しもみんなに


それぞれ静かに、そしてチカラ強く


真っ直ぐ当たられる


あなたに送られる


温かなスポットライトです。



さあ、まだまだ気張ってまいりましょう!



【いままでも、そしてこれからも、ずっと守り続けたいものがある】

おかげさまで、2周年を迎えた脱毛専門サロン カリティス


走れカリティス


しめいかん

お疲れ様です。


降り出した雨が


すべてを静かに洗い流します。


そして夜の静寂と深い闇が


すべてを包むのです。



日本の最近のリーダー達に


一抹の不安を感じます。


日本の行く末を


日本の未来を


ほかの誰よりも真剣に考え


その信念とビジョンのもと


国民を導き、国の発展を実現していく


まさにその重責を担う人々。



使命感の欠如だろうか!?


「使命感」とは


その字のごとく


命を使うと書く。


言い換えれば


使命を全うするとは


まさに自らの命を削ってもなお


その責任を全うすることにほかならない。



わたしたちの次の世代


いや、さらにその先の世代に


いまを生きるわたしたちが


何を残せるのか


まさにそれこそが


大きな使命感を持ち


その重責を全うすることで達成される。



使命感や責任感が軽んじられる


そんな時代の先に


明るい未来はない。


その未来を切り開く使命感こそが


いま問われている。



それぞれが


家族や仕事などに対して


使命感を持ってその責任を


一生懸命に全うしている。


大切なものを必死に守るために・・・



いつの日か


必ず誰しも問われるに違いない。


「ねぇ、人は何で頑張るの??」


突然現れた子供が尋ねてくる。


あなたは笑みを少し浮かべながらこう答える。


「守りたいものがあるから・・・」と。



こんな時代だからこそ


誰しもが問われている。


あなたにはそれがありますか?



【いままでも、そしてこれからも、ずっと守り続けたいものがある】

 「おかげさまで二周年を迎えた脱毛専門サロン カリティス」


走れカリティス





昔も今も変わらない!?

お疲れ様です。


比較的過ごしやすい日が続いています。


昼間は少し暑いくらい?!



先日、なるほどね!という話を伺いました。


わたしがこのブログで連発している


みなさまもよくご存知ないくつかのしつこいキーワード。


こんなわたしですが


それでもときどき


世間で言うところの時代おくれかなぁ、なんて


少し弱気になってしまうことも。


自分ではまさに


信じて疑わないところの永遠のキーワードなのに。



ある、これまた


人生の大先輩とお食事をしたときのこと


いつもの熱いキーワードを連発していたわたしも


途中で、やはり少し時代おくれなんですかねぇと


尋ねたところ



「いや、まだまだパワーがあってよろしい!」


「私にもようわからんけど、曲(メロディー)はいろいろとなんだかあるらしいが」


「音楽ひとつとっても、歌詞は昔と何も変わっておらんよ。」


もの凄い楽曲にあわせて、歌ってる歌詞は昔と何も変わらず


「夢や情熱、恋や愛だと歌っているじゃないか!」


私なんかからみても、


「ときどきあまりに曲に合わないほどのイイ歌詞なんかあったりして、驚くよ。」



そう


人間を突き動かすものは


昔も今も変わらない


夢や情熱、恋や愛、信念や努力などのストーリーに違いない


うん~、またまたチカラがみなぎってまいりました。


さあ、今週も気張ってまいりましょう!



走れカリティス