「ゲームなんだよ!」season3 -33ページ目

地位も名誉もあるおっさん目線

今日の昼間は、小林よしのりや中森明夫が
AKBについて討論し合う「ニコニコ超会議」って配信番組を視聴。
愛称を織り交ぜてAKBについて熱く語る、
地位も名誉もあるおっさん達が輝いて見えました(笑)。
やっぱ衝動に素直になるのは大事だよね、と。


で、いいタイミングなので、
おっさん目線?でアイドルの話を一つ。

おいでシャンプーのカップリングで入ってる
生駒ちゃんソロのPVが公開されたので早速見てみた。

曲名やサムネイルの画像を見た時点では、
c/wによくある「人気面に無難な曲をあてがいました」的な第一印象で、
期待してなかったけど、
いざ見てみると


■坂道と海が印象的なロケ現場

■さびしんぼうのような派手で奇抜な一人二役、

■時をかける少女とどうしてますかと雨のプラネタリウムを足したような、
 80年代アイドル風の曲調と歌唱法(個人的感想)

■そしてあの頃の原田知世や富田靖子と同じ、いやそれ以上に
 ショートが似合ってる生駒ちゃん(個人的感想)


と、これはどう見ても尾道三部作の雰囲気。

このPVはおっさん狙い撃ちをコンセプトに作られたに違いない、
いやそうであって欲しい、と
PVにやられた側としては切に願う素晴らしい内容でした
(ただロケ地は尾道じゃない模様)。

ここまで発売が待ち遠しいPVはごめサマ以来かも。

「ゲームなんだよ!」season3

手が勝手に動いて(笑)、キャプなどを。
もはや「透明感」なんてありきたりな言葉で語るのは申し訳ないというか失礼。

「ゲームなんだよ!」season3


以上、ニコ生でアツいおっさん達を見て
熱が感染った勢いで自分も語ってみました。

雑誌の話いろいろ

こないだ完成した乃木坂キャリイ
モデルグラフィックス誌に投稿して、
今月、6月号の読者投稿欄に掲載してもらえました。

そしてご褒美に、掲載されている本誌が届く。

「ゲームなんだよ!」season3
特集はバイファムですよバイファム。
北海道でMG誌が店頭に並ぶより1日早く読めるこの優越感(笑)。
でも、当時のキットを買ってきて、現在の技術とパーツを注ぎ込んで
今風に完成させるだけの士気はさすがに湧いてこないので
(1/48ソルティックも挫折したし)、
記事を読んで達成感を味わうにとどめることにする。

しゃわこさん表紙の週アスも購入。
アンケートに答えて「表紙の女性ポラ」プレゼントにも応募済。

「ゲームなんだよ!」season3

あとはPB別冊のまるごと1冊SKE特集号と、
まだ購入してない二次元同好会の本を買わねば。

Model Graphix (モデルグラフィックス) 2012年 06月号 [雑誌]/著者不明

¥780
Amazon.co.jp

新車購入

こないだ完成した軽トラの、自作したリア扉取っ手の形状が
いまいちなのがずっと気になってたので、
ホビーサーチで調べて付属パーツを吟味したうえで、
部品取り目的でこれを買ってしまいました。

「ゲームなんだよ!」season3

ちょうどリア扉のヒンジも欲しかったので
まあ一石二鳥。

このキットは、去年作った断突レンジャーと違って
エンジンとか燃料タンクが最初からパーツ化されてて
わざわざ自作しなくてもいい親切設計(?)なので
リア扉周りのパーツを抜いたら、
今度こそBIG1ガムのノリで気軽に作る予定。

ただ、パーツを確認してみると、フロントバンパーが
箱絵のごっついのしか入ってなくてちと困った。
部品取り目的で買ったキットで部品請求ってのもアレだし。


結果的にまたトラックを作ることになったけど
Forza4をやってからというもの、カーモデル制作意欲は
「絶対研ぎ出し失敗しなくて」「アホみたいなツヤが出て」
「デザインのやり直しも自由自在で」「リアルな写真も取り放題」と
いいことづくめのこっち↓で解消されてたり(笑)。

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※ ※ ※ ※ ※


で、手に入れた流用パーツを使ってやりなおしたリア扉がこれ。
とりあえずキャリイ制作はこれで完全終了かな、と。

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