ジャパン復活
HMEを見に行って士気を回復したところで
手持ちの模型製作を再開。
まずフジミのジャパン。
痛車化は取りやめて、とりあえず完成させることにした。
となると話は早くて、2日でシャーシ周り完成&ボディの塗装も終了。
デカールの段差が無いので、研ぎ出しも楽そう。
ボディカラーはグランプリホワイトを選択。

この頭の悪そうな足回りがノスタルジー。
自分が中学生の時に、学校の敷地に乗りつけてた暴走族もこんなんだった(笑)。
冬場はどうしてたのかは知らん。

久々にシャーシ裏も塗り分けてみる。
色分けはフィーリングでそれっぽく。
こうやってデジカメ画像を見るといまいちメリハリに欠けるので
あとで黒い部分をドライブラシの予定。

フロントマスクは角四灯を選択。
なかなかかっこいいモノになりそうな予感。

煮詰まっていたトラックは箱のデザインを再開。
ここが決まればあとはデカール類がメインなので早いはず。
手持ちの模型製作を再開。
まずフジミのジャパン。
痛車化は取りやめて、とりあえず完成させることにした。
となると話は早くて、2日でシャーシ周り完成&ボディの塗装も終了。
デカールの段差が無いので、研ぎ出しも楽そう。
ボディカラーはグランプリホワイトを選択。

この頭の悪そうな足回りがノスタルジー。
自分が中学生の時に、学校の敷地に乗りつけてた暴走族もこんなんだった(笑)。
冬場はどうしてたのかは知らん。

久々にシャーシ裏も塗り分けてみる。
色分けはフィーリングでそれっぽく。
こうやってデジカメ画像を見るといまいちメリハリに欠けるので
あとで黒い部分をドライブラシの予定。

フロントマスクは角四灯を選択。
なかなかかっこいいモノになりそうな予感。

煮詰まっていたトラックは箱のデザインを再開。
ここが決まればあとはデカール類がメインなので早いはず。
モラールUP直前
新しいPCにして半月、
周辺機器やペイントツールの環境もようやく元に戻る、
ということで、模型製作もぼちぼち再開中。
とりあえず今週末はHMEに行って士気を一気に上げる予定。

キャブはパープルだけど、相変わらずうちのデジカメでは
グフみたいな色に見える…。
箱の上半分の波板部分は、購入時点で見苦しいキズがついていて
あれこれ修正したけどうまくいかないので
100円ショップの0.2mmプラ板を上に貼ってごまかす。

箱の塗装は、シャーシと同じく、アサヒペンクリエイティブカラーを使ってみた。
クレオスの缶シルバーとはちょっとふいんきが違うかも。
粒子がやや荒くて、その分キラキラ感が強い。
あと触った感じ、塗膜が強い(ような気がする)。
あと、こっちのほうがノズルが大きいおかげで
今回の箱のような、平板で大きなもの相手に吹いたときに起こる
シルバー特有の吹きムラ(?)ができにくいので
今後トラック模型の箱用にはこれかな、と。

窓のデカールはメタリックのプリンタ用紙で作成。
あとあと劣化しないことを祈る。
アスペン クリエイティブカラー 100ml 90 シルバー 【HTRC 2.1】/アサヒペン

¥630
Amazon.co.jp
周辺機器やペイントツールの環境もようやく元に戻る、
ということで、模型製作もぼちぼち再開中。
とりあえず今週末はHMEに行って士気を一気に上げる予定。

キャブはパープルだけど、相変わらずうちのデジカメでは
グフみたいな色に見える…。
箱の上半分の波板部分は、購入時点で見苦しいキズがついていて
あれこれ修正したけどうまくいかないので
100円ショップの0.2mmプラ板を上に貼ってごまかす。

箱の塗装は、シャーシと同じく、アサヒペンクリエイティブカラーを使ってみた。
クレオスの缶シルバーとはちょっとふいんきが違うかも。
粒子がやや荒くて、その分キラキラ感が強い。
あと触った感じ、塗膜が強い(ような気がする)。
あと、こっちのほうがノズルが大きいおかげで
今回の箱のような、平板で大きなもの相手に吹いたときに起こる
シルバー特有の吹きムラ(?)ができにくいので
今後トラック模型の箱用にはこれかな、と。

窓のデカールはメタリックのプリンタ用紙で作成。
あとあと劣化しないことを祈る。
アスペン クリエイティブカラー 100ml 90 シルバー 【HTRC 2.1】/アサヒペン

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