こんにちわ。


見逃しました・・・。


2揃いの一瞬を・・・。


電波時計を用意していたのに・・・。


各地で色々なイベントがあった様ですが、

友人数名に確認したところ、

みんな「負けた・・・。」と。


何が???何に???



こんにちわ。


オリンピックで悔しい思いをした選手達が、

「ソチ」を目指す!と、今後についての方向性を発表されています。


クマの頭では、くだらないことばかり・・・。


『「ソチ」って、どこでしょうか?』


江戸にタイムスリップ・・・。


『お代官様、「ソチ」らの方でございます。』


『ホッホッホ、「ソチ」も悪じゃのう・・・。しかし、抜かるでないぞ。』


『しっかりと対応「措置」を取っておりますゆえ、ご安心を・・・。』


・・・。


・・・。


仕事「ソッチ」のけで、考えていたわけではございません。

こんにちわ。


スノーボーダーの皆さん、

スノーボードの神様といえば誰を思い浮かべますか?


今なら間違いなく、

「ショーン・ホワイト」が多いのでしょうか?

オリンピックの滑りは鳥肌ものでした。


私にとって神様は、

「ダミアン・サンダース」

ボーダークロスを確立したといっても過言ではない。


ショーンといえば、

「ショーン・パーマー」です。

ブランド名で有名ですね。

ボーダークロスでも活躍。


「ジェイミー・リン」

ダッグスタンス(がに股)が有名。

真似しました・・・。


「クレイグ・ケリー」

バックカントリーを愛する伝説のボーダー。


「テリエ・ハーコンセン」

HPのあの高さは神様でした。


コレくらいにしておきます・・・。

神様がいっぱい・・・。


「ダニエル・フランク」

「インゲマー・バックマン」

「ボブ・モロー」

「トラビス・ライス」


うんうん。