見上げた空が


思いのほか


青かった



空の下


生きているということ


空があるということ



自然風も


気持ちいい



かえがえのない自分の命を


たくさんの自然が


教えてくれるような


気がする



そのことに


嬉しくなってくる



ねぇ


人間は


この空に何を見るんだろう



こんにちは。


そして


はじめまして


ぼくは鯛焼きだけん。


あったかいうちに


ぼくを食べてくれるあなたに感謝。


食べ物も


一期一会ですかね。



ひとつひとつ


大切にし


「ありがとう」という気持ちを


いただこう。


そして


微笑みながら


ごちそうさま。って


言ってくれたら


ぼくたちは嬉しいって思っちょる。


忘れないで。


ぼくは食うものだけん。


さようなら



忘れないで。


あなたが


元気であることを


願いながら


ぼくたちはがんばってるよ。


知らぬ街で




小鳥になって




心も




体も

 



風に吹かれるまま…

人たちと




笑い合って




生きて



毎日を過ごすことは



私に

とってのビタミン



みんなで



ハッピーに



毎日を過ごすことは



とても



シンプルな夢のように



見えるけど



実は



けっこう難しいん。





プロレスの中毒気味に


なってから


私は


生活の倦怠感を


吹き飛ばせた気がするん。


よかよか。