こんばんは、年収力アップコンサルタントの齋藤広幸です。
今までは赤字が深刻化してのリストラが多かったが、今や業績好調で黒字でもリストラをする時代である。2013年度決算黒字の東芝が900人(PC事業)、パイオニアが1500人(音響・映像機器事業)、今年7月に1000人削減発表した日立化成も増収増益で、国内の著名メーカーが続いている。他にもエーザイ、三菱製紙グループ、大陽日酸なども黒字でリストラを実施している。不採算部門を切り捨てて、よりスリム化・健全化しようという考えである。
では企業にお勤めのビジネスマンは一体どうしたらいいのか。
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