べっち 

   こんにちは。


今日は、仕事休み。ゆっくりしています。


そう、魚座だねっ。ビシバシ感じる。

同じ水の宮だから、わかるんだ。


わかりやすいように見えて、妙に意味不明のところ。

ご本人もわからないとこかも。


でも、わかる、なんとなく。  フゥ~。

 

             (=^..^=)~ .




大学生の時、西洋占星術にこっていました。

運命論者ではないので、将来が決まっているとは思いません。


でも性格だけは、星の影響をうけているのではないか、という感じ。

星占いも、色々な区分があるけれど、火・水・土・風の4つの区分は面白い。

気質の特徴を表しているのだけれど。

べっち が情緒的で優しいのは、水のサインだからということもあるし、他の区分で柔軟宮だから、周りに影響されやすい!?、「こっち、にしておけばよかった」とか?

波

自分も蠍座で、水のサイン。不動宮でガンコ。

妙な直感が冴え渡る時があり、あまりたよらないようにはしているけれど、気分に直結しているから、タチが悪い。あるいは良い?




べっち おはよう。 (*'ー'*)ノ~~ *:゚


何かが始まる?そんな感じ。


       (=^..^=)~ .



以上、今日分。


という感じで1年間、コメントしてきました。

毎日の、ご挨拶。 ほんとうに楽しかった。

河辺千恵子ちゃん、本当に、ありがとう。



今回のことも、わかりにくくてそっけない文章なので、きっと、本音をかくしたいんだろうなぁ、と感じました。普段はわかりやすい文体だから。


昨日、仕事で運転中、ピッとひらめきました。そのワケが。

あと推測される理由も1、2あるけれど、主にコレだと思いました。

書きません。  勝手な妄想です。


トラックバックして、コメント風にもできるけど、やめました。しつこすぎる。(笑)

ファン ってなんだろう。


自分自身、考えるに、それは義務でも、ましてや権利でもないと思う。

自由で、純粋な関係。


たまに、インディーズのアーティストのファンになって、身内だか、スタッフだかわからなくなるほどの濃い関係になる人もいるけれど。


基本的には、深刻な利害関係は発生しない。


肉親や兄弟の縁は切ろうとしても切れないし、友人関係なら、切ろうとすれば切れるけれど、それ相当の衝撃もある。


もちろん、ファンだって、一方的に片思い状態ならば、似たようなことは起きるかもしれないけれど、

あくまでも ファン。

ファンて、ミツバチや天使のようなもの。

ふっと

現れ。ふっと、消える。、、でまたa 現れるかも。

久々に、いい映画、見たなぁと言う感じ。


舞台となっているアイダホの風景が雄大で、それだけでも癒されるよ。


小さな牧場に暮らす、元夫に、都会で暮らすキャリアウーマンの別れた妻から、夏休みの間だけ、娘を預かってほしいと、、。

娘は16歳。素行が悪く、田舎にもなじめない。

それに元夫には、恋人と、連れ子の娘が、、。


そんな中で、展開する人間模様。

こういう映画にありがちな、説教臭さはない。

自然に展開するストーリー。

音楽もカメラの切り替えも、過剰な演出は少なく、さりげない。

アメリカの田舎は、まだこんなんかなと思わせる新鮮さ。


とにかく、お父さん役の、トム・セレック。

こんなに味のある俳優さんだったんだ。?


ちょっとエンディングが、あまりにもさわやかすぎて、そっけない。もうちょっと引きずって、、。

というぐらい、良かった。


原題 「TWEL VE MILE ROAD 」2003

5


自分はかなり、気分転換が下手。

だから、ストレスがたまりやすい。


状況的に余裕がない時は、とくにそう。

まっ、だれでもそうだよね。


最近、それが、すこしだけだけど、うまくなった。

なぜだろう。


ストレスを感じるとき、状況はいろいろあるけれど、

それを楽しめるかどうか、だよね。

もちろん、そんな余裕のない時は、必死で切り抜けるしかないけれど。

でも、予測できることは、あるていど準備が出来る。


それにあんまり先のことをおもいわずらわない。

準備は大切だけど、不確定要素まで、心配していたらきりがない。


ほんの一瞬、一瞬でも、楽しめたら、、。

以前は、そんなこと考えたこともなかった。

久々、佐藤美樹さんのアルバムを聴いている。


94年に2枚のアルバムを残し、、、。

とっても上品で微音調で、いいアルバム。


でもこういう人、多いなぁ。

いくら弱肉強食の世界とはいえ。


Tialaはどこへ、いったんだろう。YUMAは?

ソウル・クルセイダーズのようにグループは解散しちゃうのも、しょうがないけれど。


作品は残るので、いつまでも楽しめるけれど。

やっぱり、気になるアーティスト。ましてや大好きなアーティストは、いつまでも活動して欲しい。

そうしてみると60年代.70年代の音楽アーティストは、しぶといなぁ。


きっと、今より音楽で食べていくということが、今よりはるかに困難な時代だったから。

やっぱり、スポーツの世界だけでなく、ハングリー精神は後々、影響する。


熱意は将来を別ける。


夜の街



2003年 アメリカ映画


デート・コンサルタントの主人公演じる、ウィル・スミス。

いかにも実用性を重んじる米国的職業だぁ。

もてない人に、色々な恋のアドバイス。

自分の若い時に、こんな職業あったらなぁ。

弟子入りして、趣味と実益を兼ねるぞっ。


しかし、ウィル・スミスって、見る映画、見る映画、全部、キャラクターが同じに見える。

役作りしているのかしらん。

それはそれで、案外得なのことかもしれない、ご本人にとっては。


かたや エバ・メンデス。

レジェンド・オブ・デスペラードでは、魅力的な女性捜査官を演じて、印象的。

ジェニファー・ロペスに続く、イスパニック系美人女優。

でも今回の映画では、少しお肥り目。あー三十路になるとラテンの血は、おさえがきかないのかぁーって、少し残念。エアロスミスのPVの時は、ものすごいボディラインだったのに。

でも映画はTVよりは横長なので、実際はそれほどでもないのかも?。

それにしても上原多香子似?、年上だから逆か?

うお座らしい、優しそうな眼差しに、ちょっぴり魅かれます。


エッ、肝心の映画の方はって? 

けっこう、面白かった。ぐらい。

晴れ


しっかし、こうして、ここでブログを書こうとは、思いもしませんでした。


以下は単なる個人的な妄想です。なんら事実とは関係がありません。



G※※担当者 「もうすぐ規定の容量に達します。どうされますか?」

某天才ブロガー 「相談してみます。すこし、待ってください。」


某カリスマプロヂューサー O氏 「 ※※ち こっちに来たら、制約も少ないし、新しい展開も開けるかもしれないよ。 ゴホン」


某天才ブロガー、 ケアベアのフレンドベアに向かって、なにかしゃべっている。「どーしようかねー、クマちゃん。」

某カリスマプロヂューサー O氏 「あー、聞いてるの ? ※※ち」


 フレンドベア 「キス宇宙人+カラオケハンバーガー

某天才ブロガー 「えっ、そうなの、、。」  

                「決めました!」 「ここで、新たに挑戦します。」

某カリスマプロヂューサー O氏 「うぇっ、どこ、ここ。? あっ、行っちゃったよ」




                                    

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