ダンボールハウスに台風が。

こんにちは。

どこにでもいる三人家族が、自分たちの住む「あたらしい家」づくりに試行錯誤する過程を記録しています。


更新はゆっくり目ですが、やる気はあります。


それでは、またのちほど。

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てえへんだ

えーと

諸事情ありまして、しばらく更新をさぼっていたのですが、その間に大変なことが起きましたよ。


平たく言うとね


3月末にあの土地を決済して引渡し終了、無事に「地主」になったのですが。





















一週間後、旦那が転勤になりました。


ちなみに遠隔地です。

単身赴任はしませんよと。


どーにかならんのかね、このドラマティックというには余りにも喜劇的展開は。


今人生の全ての気力を使い果たしている次第です。

うへぇ





リスタート

どうもこんばんわ。

アメブロのコメント欄に書き込みすると、90%の確率でタイトルを付け忘れるふぃかるです。

コメントにタイトルなんていらねーよ! と毒づく毎日(でもないけど)。


さてさて、候補の建築士さん2人のなかから、どちらの方にお願いしようか、で迷っていると書きましたが、下記にお二人の簡単な特徴を書いておきます。



●Aさん


年齢は三十代半ば。既婚で子持ち。

独立したばかりで、建築家としての作品数は多くない。口数も少なく、一見とっつきにくそうに見える。でも、いま建築途中の家を見学させてくれたり、おそらく内面は仕事熱心。

服装や髪型はカジュアルな感じ。



●Bさん


年齢は40代前半。独身。

作品は住宅から店舗までさまざま。物腰がソフトでメールの文面もとても丁寧。プランを練る前に、ご自分で役所に出向いて土地について調べてくれたりと、非常にマメ。

服装はモノトーンのキレイ目な感じ。




さて、あなたならどうする・・・!


これだけじゃわからないってか。

そりゃそうだ。


次回もうちょっと詳しくお二人について書きたいと思います。


いったん整理

やぁどうも、こんにちは。


わが一家の家作りについてつらつら書いておるこのブログですが、実況中継的文章は「たぶん運命だった日」の途中で止まっております。


というかあれ12月の話なんだよね。全然実況できてなくてすいません、その後ちょっといろいろあったもので・・・


というわけでちょいとしきりなおして、現在の状況をメモ。


・土地の引渡しはおそらく4月。旦那が懲戒免職とかならないかぎり、ローンは下りると思われます。

・現在、建築士さん2名と面談中。運がいいのか悪いのか、どちらの人もキラリと光るものをお持ちの人なので、決めるのに四苦八苦しています。


建築士さんに関しては、たぶん今週中に決められる・・・はずです。

これは本当に迷います。というか、わたしはてんびん座のA型なので、どちらか一方を断らなくてはならないのが、今からとてもストレスです。

結論が出たら、断るのはB型の旦那にやらせようと思っています。



しかし、うんと小さい家を建てようと思っているのですが、それでも予算が足りないよー!




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