あなたはフィリピンについて
どういうイメージをお持ちでしょうか?
もしかすると、イメージを持っているかもしれません。
ドゥテルテ大統領による麻薬撲滅戦争や、
貧困問題など確かに問題は存在します。
ですが、あなたのそのようなイメージは
今後数年以内に綺麗さっぱり
消えて無くなるでしょう。
この記事では、
あなたのフィリピンに対するイメージを
180度変えてもらいたいと思っております。
イメージだけで判断し、
偏見を持つことほど、
愚かで自分が損をすることはありません。
しっかりと知ることが大事なのです。
それでは早速フィリピンの今を見ていきましょう。
【フィリピンについて】
フィリピンという国は、
今後約40年間経済成長を
し続ける国だと言われています。
アジア圏で唯一の英語が公用語である国であり、
キリスト教徒が多い国でもあります。
平均年齢は23歳で、
非常に若い人が多い国なのです。
人口ピラミッドでいうと、
非常にバランスのとれたピラミッド型となっています。
フィリピンの人口ピラミッド
https://populationpyramid.net/ja/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%83%94%E3%83%B3/2016/
フィリピンの経済成長は目を見張るものがあり、
2012年以降の経済成長率は
ASEAN主要国のなかでもトップクラスを誇っています。
その経済成長を支えているのが
欧米諸国の英語圏からのアウトソーシングと
OWF(Overseas Filipino Workers)です。
アジアで唯一の英語圏であり、
欧米の人よりも安く雇用できるので、
アメリカなどの主要有名企業の電話コールセンターを始め
英語圏からのビジネス プロセス アウトソーシング(つまり外注さんを雇用)が
アジアで圧倒的ナンバーワンなのです。
(物価が日本の1/5ほど、
つまり欧米人を雇うよりも
フィリピン人を雇用する方が
賃金が安く抑えられるのですね。)
また、OWF(Overseas Filipino Workers)も
フィリピンの経済成長を
大きく支えています。
OWF(Overseas Filipino Workers)とは
『海外に出稼ぎに出ているフィリピン人』のことを指します。
OWFの数はおよそ1000万人(世界第4位)に及び、
稼いだお金を母国であるフィリピンに送金しているのです。
OFWから年間3兆円の送金があり、
フィリピン国内GDPの10%を占めているのです。
ちなみに、フィリピンの人口は40年間で3倍となっており
現在約1億人です。(2016年発表)
つまり、約10%の人が海外で働いているのです。
日本では考えられないですよね?
悲しいことに、
これから日本は少子高齢化によって、
衰退の一途を辿ると予想されていますが
フィリピンではこれから日本以上の経済成長が
約40年以上も続くと言われています。
残念ですが、これが日本の現実です。
【フィリピンの大きな社会問題】
さて、話を戻しまして。。
フィリピン最大の輸出産業はモノではなくヒト、
つまりOFWなのですが、
1つ大きな社会問題が存在するのです。
それは送金の際にかかる手数料です。
国際送金にかかる手数料が年間3500億円かかっているのです。
『大した問題でもないんじゃないの?』
とお思いかもしれませんが、
これは大きな問題です。
ざっと計算すると、
給料のうち毎月10%〜12%が
手数料に持って行かれることになります。
それに、海外送金ですから、
その手数料はフィリピンに入るわけではなく
外国に持って行かれてしまうのです。
フィリピン人が一生懸命に働いて稼いだお金の1/10は
海外の儲けになってしまうのです。
OWF年間送金額は
毎年約1500億円ずつ増加しています。
(画像)
ということは、
その分だけ国際手数料も
増加していくということになります。
フィリピン人が汗水垂らし
労働して得たお金は
きちんとフィリピンに還元する、
そういった想いのもとに立ち上がったのが
NOAH PROJECT(ノアプロジェクト)です。
【社会問題を解決するのがNOAH PROJECT】
(転載を禁じます。)
このプロジェクトのキモは、
送金の際に毎回かかる国際手数料10%〜12%を
ほとんど無料(数円〜数十円)にすることです。
この国際手数料がほとんど無料になるということは、
単純に考えてフィリピン国内の人々のお金が
増えるということになりますので、
景気が良くなるということです。
それにより、ますます経済的に豊かになり
フィリピン国内の貧困問題やインフラ、
その他様々な問題を解決できるようになるのです。
海外に分捕られていた3500億円が
丸々入ってくるわけですから、
フィリピン政府も大喜びなわけです。
このプロジェクトは
フィリピン経済の発展や、
国内の様々な社会問題を解決するために
政財界の有志が集まって設立した、
NOAH FOUNDATION(ノアファウンデーション)が
プロジェクトの運営を行います。
さて、どうやって国際送金の手数料を
ほぼ無料にするのかということですが、、、
まさしく今話題の『暗号通貨』が
それを可能にしてくれます。
NOAH FOUNDATION(ノアファウンデーション)が
今現在開発しているのが
『NOAH COIN(ノアコイン)』という暗号通貨です。
詳しいことはこちらの公式サイトを
ご覧になっていただきたいのですが、
ここでも少しノアコインについて
説明させていただきます。
ノアコインは2017年1月11日〜2月19日までの期間で
第1期のプレセールが行われています。
フィリピン人ではない私たちが
ノアコインを持つメリットがあるのか?
ということですが、
それはもちろんあります。
そうでないと、
わざわざプレセールを
日本のような外国で行うことはないでしょう。
私が思うノアコインを持つメリットは
大きく分けて3つあります。
- 公開初年度20%の配当
- 募集金額が目標未達の場合は全額返済
- 送金がビットコインよりも早くなる(らしい)
1はノアコインが承認方法に
POS(プルーフ オブ ステーク)というものを採用しているからです。
POS(プルーフ オブ ステーク)とは・・・
『コインの保有枚数に応じて利子を発行。膨大な計算量が不要なため、無駄な電力が一切かからない。51%アタックによるリスクが少なく、価値が守られる。
例:イーサリアムなど』
それに対してビットコインなどはPOWです。
POW(プルーフ オブ ワーク)とは・・・
『コンピューターの計算能力が高いほどコインを入手できる。膨大な計算量が必要なため多量の電力が必要。51%アタックによるリスクが高く、価値がなくなる可能性がある。
例:ビットコインなど』
ちょっとよく分からないですよね?
少しわかりやすく解説していきます。
ビットコインは
高性能コンピューターを使って
コインを掘り出す(マイニング)作業をすることで
お礼として少しビットコインがもらえるのです。
→コンピューターを使って採掘すればするほど、
作業量に比例して報酬を受け取ることができます。
しかしこれには、コンピューターに使う
膨大な電力が必要ですし
また、一部の金持ちや会社しか
マイニングをすることができません。
(環境問題の視点から見ても問題視されている。)
電力は無駄になる、
一般人はマイニングの恩恵を
受けることはできない、
ということです。
一方、ノアコインが採用するPOSは
採掘の量ではなく、持っているコインの量に応じて
お礼としてコインがもらえる仕組みになっています。
こちらのサイトが非常に
わかりやすくまとめてくださっていますので、
勉強したい方はぜひご覧ください。
多くのアルトコインの基盤を支えるProof of Stakeとは何か
POSを採用することで
コインを安易に売らないスキームができているので
価値の暴落リスクが少なくなるのです。
2に関してもう少し詳しく言うと、
ノアファウンデーションが設定している
プレセール期間での目標募集金額が$1000万です。
これに到達できなかった場合は、
プロジェクト未達として
コイン購入金額が全額返済されます。
一国を挙げてのプロジェクトなので
詐欺などをするはずがないのですが、
こういうこともきちんと保証しているので
他のよく分からない暗号通貨を買うよりは
安心感がありますね。
3に関して。
ビットコインの決済にかかる時間は
現在のところ10分ぐらいです。
ですが、ノアコインはビットコインとは
違うシステムを導入することによって
決済スピードをさらにググッと
短縮できるようになると言われています。
【ノアコインのプレセール日程】
ノアファウンデーションのプレセール予定は以下の通りです。
======================
第1期プレセール:2017/1/11(水)〜2/19(日)
100NOAH=$1(=115円) 販売上限 23.11億NOAH
第2期プレセール:4/3(月)〜5/28(日)
100NOAH=$1.14(=131円) 販売上限 55.85億NOAH
第3期プレセール:7/24(月)〜10/1(日)
100NOAH=$1.18(=147円) 販売上限 111.88億NOAH
第4期プレセール:12/11(月)〜2018/4/30(月)
100NOAH=$1.22(=163円) 販売上限 241.16億NOAH
公開:2018/6/12(火)←フィリピンの独立記念日
(2017/01/20現在の価格)
=======================
ノアコインの場合は1ドル=120円換算と決まっており、
1000ドル=12万円からご購入が可能です。
ノアコインは4期までのプレセール期間で
22%価格を引き上げます。
これは価値が皆無である暗号通貨(仮想通貨)の特徴と本物の暗号通貨の見分け方とは?でもお伝えしたように、
本物の暗号通貨の条件の1つを
クリアしています。
また、フィリピンの社会問題を
解決するために必要、
つまり必要性もあります。
独自性については、
今の所、POS採用と初年度20%の配当、
国を挙げてのコインである、
ということしかありません。
今後、さらなる情報を待つしかありません。
【最後は自分でよく考えるのが重要】
ここまで、フィリピンのことから
ノアプロジェクトについて長々とお伝えしてきましたが、
やはり最後はご自身の判断で購入するのが
望ましいです。
ここでお伝えした情報は、
あくまで私が得て調べた情報をもとにしてありますので、
ご自身でもよく調べてみることをお勧めします。
ビットコインやイーサリアムのような
もうすでに公開されている暗号通貨と比べて、
ノアコインはまだ市場に公開されていないので
この先どうなっていくのかは
誰にも確実な予想はできません。
投資というよりも、投機に近いと思います。
ですが、数年後に何万倍にも帰ってくる投資って
暗号通貨以外にもうないと思います。
市場に公開されていない時に、
イーサリアムを買っていた人たちが
億万長者になっている例もありますし、
1ビットコインが数円〜数百円の時にビットコインを買い、
ビットコイン長者(一番下で6事例を紹介)になっている例もあります。
持っていればチャンスはあるけど、
持っていなければ何もありません。
仮にノアコインが大暴落したとしても
たかだか12万円を失うだけで
人生が詰むということにはなりませんよね?
『怪しい』『怖い』というのであれば、
単純にやめておけばいいだけの話です。
ただ、もし
あなたがノアプロジェクトに少しでも
将来性や可能性を感じたのであれば、
勇気を持って行動を
起こしてみてはいかがでしょうか?
==================================
既に暗号通貨の可能性に気付いている場合は、
今すぐこちらの動画をご覧いただき
「この暗号通貨」への両替を検討してください。
個人的には非常に需要が高まる暗号通貨の
1つだと思っています。
マーケティング力も抜群です。
■説明動画
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申し込む(右上の購入ボタンより申込可能)
http://bit.ly/2iFhYdv
※上記はどちらからでも購入することが可能です。
現在アクセスが集中しているため
ページが上手く表示されない場合があります。
時間をおいて再度アクセスを試してみてください。
==================
【ビットコイン長者の例】
【事例1】
2009年に3000円分のビットコインを購入し
4年後に価格が最大で40万倍まで高騰。
→3000円が12億円に
この時期に売却したかは不明ですが、
今は1ビットコイン=9万円ぐらいなので
それでも資産は2億7000万円。
【事例2】
ジャレットケンナ氏が30歳の時に
1ビットコイン=20円の時に
5000ビットコインを購入して保管していた。
その価値が今では2億5000万円に。
【事例3】
コンスタンティン氏は
ビットコインがまだ20円程度の頃に購入し、
今や彼は億万長者。
彼の推定資産は3億円以上と言われている。
【事例4】
伝説のビットコイン・ジーザスの一人、
ロジャー・バー氏。
彼は、ビットコインがまだ1ドル程度
だったころに多額の投資を行っており、
現在の推定資産は17億円。
【事例5】
2009年、クリストファー・コッホ氏は
暗号化をテーマに卒論を書いている途中
bitcoinのことを知り、気まぐれで
27ドル分の5000bitcoinを購入。
4年後bitcoinが騒がれるようになって、
自分が昔買ったことを思い出し
ウォレットのパスワードを死に物狂いで探したら、
1億円程度になっていた。
【事例5】
推定資産11億円、フェイスブックの発明者として
有名なウィンクルヴォス兄弟は、
ビットコインがまだ安かった頃に大量購入。
今では11億円の価値になっている。
以上がビットコイン長者になった人たちの例です。
軽い気持ちで買ったものが
いつの間にか何億円にもなっていたりする例が
結構ありましたよね?
私はビットコイン、ADA(エイダ)コイン、
ノアコイン、イーサリアムを持っていますが、
ADA(エイダ)コイン、
ノアコイン
に関しては
『当たればラッキー🎶』ぐらいの気持ちでいます。
ノアコインも固く考えずに
軽い気持ちで買ってみると
案外いい方向に向くかもしれません。
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==================
ここまで長かったですが
最後まで読んでいただき
ありがとうございました!

