日本の首相はころころ変わる。
これは、首相個人の問題か?
企業献金廃止を高々と掲げて、国民の税金から政党助成金を得、そして今回政権交代しても何一つ変わらない。
「不景気です。皆さん我慢して下さい。」
まず自分たちで、政党助成金取ったなら、企業、団体献金言ったとおり廃止にしたらどうですか。しないなら、その億の税金こそ仕分けしなさい。返しなさい!
ファミリー企業との癒着を断った郵政民営化も戻すのか?
政権が変わったと言っても結局は古い利権の体質を抱えたままだ。
自民党の利権政治にうんざりしたのに、
「小沢さん信じてます。検察と戦いましょう!!」
・・・。政権変わっても何も変わらなかった。
挙句の果てにこの外交のお粗末さ。
もう、内輪の利権争いをしていれば良い時代は終わった。
今こそ、真剣にこの停滞した日本の政治システムを変えよう!
そして、総理大臣は少数の利権組織ではなく、国民が選び支えるシステム「首相公選制」にしよう!
(この小さな声に賛同してくれる方、是非あなたのブログでも、ツイッターでも声を上げてください。皆で本気でこの国を立て直しましょう!)