コロナの影響は、まだ、まだ、続いています。

個人事業として舗装工事業をやってましたが、コロナ助成金の対象にならない。

・持続化給付金、前年同月比50%減少に当てはまらない。(令和2月に創業したから)

・雇用調整助成金の特例措置、休業手当などを支払いたいが、支払うお金がない。(助成金から支払う予定だった)

・小学校などの臨時休業に伴う保護者の休暇取得支援助成金、有給休暇扱いして、給与を出したいが、支払うお金がない。

(助成金から支払う予定だった)

 

コロナ助成金を当てにしない、それには、まず、会社の信用を得るために法人にしようと考えた。

個人事業として動いてて感じたこと

・現金支払いになる。(前払い)

・単価が高い。

・信用がない。

 

それで、この時期に法人創業。

 

コロナの影響、梅雨時期で、舗装工事の依頼はない。しかし、今のうちに出来ることはある。

 

今の行動が、来年には、結びついていることを確信している。

 

早く、仕事をしたい。